読む価値
42定例
5項目のうち3項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による新株式及び第41回新株予約権の発行に係る払込完了、行使価額修正条項付第39回及び第40回新株予約権の取得及び消却
誰に、どれだけ出るか
新株式2,068,900株;第41回新株予約権の潜在株式数9,316,700株(93,167個、1個につき100株)
合同会社シーディーワン新株式2,068,900株;第41回新株予約権21,739個
株式会社チェンバーマネイジメント第41回新株予約権71,428個
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
新株式1株当たり145円;第41回新株予約権1個につき66円
発行価額の総額
新株式299,990,500円;第41回新株予約権総額6,149,022円
調達する資金の額
新株式総額299,990,500円;第41回新株予約権総額1,506,137,722円(払込金額総額と行使時出資価額の合算)
新株予約権の条件
行使価額
161円;行使価額の修正条項なし、上限行使価額及び下限行使価額なし
行使期間
2024年11月15日~2026年11月13日
新株予約権の個数
第41回:発行総数93,167個;未行使残の個数非開示。第39回:取得・消却5,040個、消却後0個。第40回:取得・消却6,000個、消却後0個
払込期日
新株式:2024年11月14日;第41回新株予約権:2024年11月14日(割当日)
企業行動規範上の手続
各割当先が本新株予約権を譲渡する場合、当社取締役会の決議による承認を要すること、及び行使要請条項等を規定する買取契約を締結
業績への影響
本件の当期(2025年5月期)の業績に与える影響は軽微であります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による新株式及び第41回新株予約権の発行に係る払込完了、行使価額修正条項付第39回及び第40回新株予約権の取得及び消却 |
| 発行・処分する株式数 | 新株式2,068,900株;第41回新株予約権の潜在株式数9,316,700株(93,167個、1個につき100株) |
| 発行価額・処分価額 | 新株式1株当たり145円;第41回新株予約権1個につき66円 |
| 発行価額の総額 | 新株式299,990,500円;第41回新株予約権総額6,149,022円 |
| 調達する資金の額 | 新株式総額299,990,500円;第41回新株予約権総額1,506,137,722円(払込金額総額と行使時出資価額の合算) |
| 払込期日 | 新株式:2024年11月14日;第41回新株予約権:2024年11月14日(割当日) |
| 割当予定先 | 名称 合同会社シーディーワン / 株式数 新株式2,068,900株;第41回新株予約権21,739個、名称 株式会社チェンバーマネイジメント / 株式数 第41回新株予約権71,428個 |
| 行使価額 | 161円;行使価額の修正条項なし、上限行使価額及び下限行使価額なし |
| 行使期間 | 2024年11月15日~2026年11月13日 |
| 新株予約権の個数 | 第41回:発行総数93,167個;未行使残の個数非開示。第39回:取得・消却5,040個、消却後0個。第40回:取得・消却6,000個、消却後0個 |
| 企業行動規範上の手続 | 各割当先が本新株予約権を譲渡する場合、当社取締役会の決議による承認を要すること、及び行使要請条項等を規定する買取契約を締結 |
| 業績への影響 | 本件の当期(2025年5月期)の業績に与える影響は軽微であります。 |
この書類が述べていない項目(16件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年10月28日付の取締役会決議に基づく発行について、全ての払込手続が完了したため。また、第39回及び第40回新株予約権について、残存する全ての取得及び消却が完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。