読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
10
終値に対するディスカウント率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
行使価額修正条項付第39回及び第40回新株予約権の行使価額修正条項の適用
割当予定先
DIC投資事業組合(2023年11月6日の発行時の割当先)
調達する資金の額
現在時点では両回号とも行使が進んでおらず、調達ができておりません。払込金額の総額・差引手取概算額は非開示
資金の具体的な使途
オンラインクレーンゲームの中国市場への展開に係る費用
新規タイトル及び既存タイトルの開発費用
新株予約権の条件
行使価額
修正前:第39回400円、第40回500円。2024年3月29日以降、各修正日の前取引日の東京証券取引所における当社普通株式の終値の90%(終値がない場合は直前の終値)に修正。下限204円
新株予約権の個数
発行総数23,500個(第39回17,500個、第40回6,000個)。未行使残23,500個(現在時点で両回号とも行使が進んでいない)
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2023年11月6日 / 種類 第三者割当による行使価額修正条項付第39回及び第40回新株予約権 / 金額 非開示
業績への影響
本新株予約権の行使価額修正選択権の行使による当社業績に与える影響は軽微
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 行使価額修正条項付第39回及び第40回新株予約権の行使価額修正条項の適用 |
| 調達する資金の額 | 現在時点では両回号とも行使が進んでおらず、調達ができておりません。払込金額の総額・差引手取概算額は非開示 |
| 資金の具体的な使途 | 内容 オンラインクレーンゲームの中国市場への展開に係る費用 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 新規タイトル及び既存タイトルの開発費用 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示 |
| 割当予定先 | DIC投資事業組合(2023年11月6日の発行時の割当先) |
| 行使価額 | 修正前:第39回400円、第40回500円。2024年3月29日以降、各修正日の前取引日の東京証券取引所における当社普通株式の終値の90%(終値がない場合は直前の終値)に修正。下限204円 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数23,500個(第39回17,500個、第40回6,000個)。未行使残23,500個(現在時点で両回号とも行使が進んでいない) |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 時期 2023年11月6日 / 種類 第三者割当による行使価額修正条項付第39回及び第40回新株予約権 / 金額 非開示 |
| 業績への影響 | 本新株予約権の行使価額修正選択権の行使による当社業績に与える影響は軽微 |
この書類が述べていない項目(20件)
発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額発行諸費用の概算額払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両回号とも行使が進まず資金調達ができていないため、市場の株価水準を行使価額に反映して行使を促進し、機動的な資金調達を実現するため。競争環境の激化や業績低迷の長期化により株価が低迷していること、手元資金だけでは当初計画の実施に支障をきたすおそれがあることも理由として挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。