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業績予想の修正3810サイバーステップホールディングス情報通信・サービスその他

連結業績の前期実績との差異及び剰余金の配当(無配)に関するお知らせ

2023年5月期の連結売上高は前期比45.3%減となった一方、営業損失・経常損失・当期純損失は縮小した。また、未定としていた期末配当は1株当たり0円に決定した。

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向き
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規模
-45.3
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

2023 年5月期・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

運営体制の強化及びコストの合理化を目的とした取り組みに伴う営業所の規模縮小等により売上高が減少した。また、全社的なコスト削減の推進によって営業損失、経常損失及び当期純損失が縮小した。無配については、当期業績で純損失を計上したためとしている。

前期実績連結売上高 7,416百万円、連結営業利益 △1,353百万円、連結経常利益 △1,488百万円、親会社株主に帰属する連結当期純利益 △2,097百万円、1株当たり連結当期純利益 △258.98円銭
配当予想の修正2023年5月31日を基準日とする配当を1株当たり0円00銭と決定。直近の配当予想は未定。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高△3,359
営業利益194
経常利益233
親会社株主に帰属する当期純利益717
対象決算期2023 年5月期
対象期間通期
前期実績連結売上高 7,416百万円、連結営業利益 △1,353百万円、連結経常利益 △1,488百万円、親会社株主に帰属する連結当期純利益 △2,097百万円、1株当たり連結当期純利益 △258.98円銭
修正の理由運営体制の強化及びコストの合理化を目的とした取り組みに伴う営業所の規模縮小等により売上高が減少した。また、全社的なコスト削減の推進によって営業損失、経常損失及び当期純損失が縮小した。無配については、当期業績で純損失を計上したためとしている。
配当予想の修正2023年5月31日を基準日とする配当を1株当たり0円00銭と決定。直近の配当予想は未定。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

運営体制の強化とコスト合理化の取り組みに伴う営業所の規模縮小などにより売上高が減少した一方、全社的なコスト削減の推進により営業損失、経常損失、当期純損失が縮小したため。無配については、当期業績で純損失を計上したためとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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