読む価値
44定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-47.6
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年6月1日〜2023年2月28日連結日本基準売上高3,066百万円前年比 -47.6%
営業利益-853百万円
経常利益-868百万円
純利益(親会社株主帰属)-936百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△87.10円
期末の財政状態
総資産3,424百万円
うち純資産 1,998 百万円自己資本比率 57.3%前期末比 -12.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因
トレバの年末年始イベントを含む国内外向けプロモーション活動などの季節要因でプレイユーザー数と売上高が一時的に回復した一方、プロモーション活動費用の増加と新規タイトル開発期間の長期化でコスト負担が増加しました。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。2期連続の多額の営業損失と当第3四半期累計の営業損失により重要な疑義を生じさせる事象等があるものの、当面の運転資金は十分で、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないとしています。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象第37回新株予約権の一部行使。1,750個の行使により、資本金52百万円、資本準備金52百万円が増加し、普通株式175,000株を発行。
減損損失25百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 3百万円、項目 新株予約権戻入益 / 金額 0百万円、項目 事業譲渡益 / 金額 23百万円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 25百万円、項目 投資有価証券評価損 / 金額 42百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数10,803,742株
期末自己株式数219株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年6月1日〜2023年2月28日 |
| 売上高 | 3,066百万円(前年比 -47.6%) |
| 営業利益 | -853百万円 |
| 経常利益 | -868百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -936百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △87.10円 |
| 自己資本比率 | 当期末 57.3 / 前期末 70.1 |
| 総資産 | 3,424百万円 |
| 純資産 | 1,998百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 非開示 |
| 減損損失 | 25百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 3百万円、項目 新株予約権戻入益 / 金額 0百万円、項目 事業譲渡益 / 金額 23百万円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 25百万円、項目 投資有価証券評価損 / 金額 42百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。2期連続の多額の営業損失と当第3四半期累計の営業損失により重要な疑義を生じさせる事象等があるものの、当面の運転資金は十分で、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないとしています。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 第37回新株予約権の一部行使。1,750個の行使により、資本金52百万円、資本準備金52百万円が増加し、普通株式175,000株を発行。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 10,803,742株 |
| 期末自己株式数 | 219株 |
| 業績の増減要因 | トレバの年末年始イベントを含む国内外向けプロモーション活動などの季節要因でプレイユーザー数と売上高が一時的に回復した一方、プロモーション活動費用の増加と新規タイトル開発期間の長期化でコスト負担が増加しました。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。年末年始を含む国内外向けプロモーション活動などの季節要因でプレイユーザー数と売上高が一時的に回復した一方、プロモーション活動費用の増加や新規タイトル開発期間の長期化によりコスト負担が増加したとしています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。