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2022年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期の売上高は前年同期比29.9%減となり、営業・経常・最終損益はいずれも黒字から赤字に転落しました。通期業績予想は、合理的な算定が困難として未定のままです。

読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-29.9
%
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2021年6月1日〜2021年8月31日連結日本基準
売上高2,334百万円前年比 -29.9%
営業利益-357百万円
経常利益-374百万円
純利益(親会社株主帰属)-387百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益△49.26円
期末の財政状態
総資産4,105百万円
うち純資産 3,245 百万円自己資本比率 78.1%前期末比 +1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因

オンラインゲーム市場で提供タイトルが増加しユーザー獲得競争が続くなか、国内外のプロモーションによる集客効果はあったものの売上向上への寄与には至らなかった。トレバの配送費削減や既存コスト全般の見直しにも取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象第三者割当による第35回及び第36回新株予約権を発行し、2021年9月24日に発行価額の払込みが完了。発行新株予約権数は19,500個、差引手取概算額は1,798,628,000円。
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 973千円 / 特別損失 固定資産除却損 675千円、関係会社株式評価損 10,935千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数7,866,901株
期末自己株式数219株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年6月1日〜2021年8月31日
売上高2,334百万円(前年比 -29.9%)
営業利益-357百万円
経常利益-374百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-387百万円
1株当たり当期純利益△49.26円
自己資本比率当期末 78.1% / 前期末 77.0%
総資産4,105百万円
純資産3,245百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0.00円 → 非開示
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 973千円 / 特別損失 固定資産除却損 675千円、関係会社株式評価損 10,935千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象第三者割当による第35回及び第36回新株予約権を発行し、2021年9月24日に発行価額の払込みが完了。発行新株予約権数は19,500個、差引手取概算額は1,798,628,000円。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数7,866,901株
期末自己株式数219株
業績の増減要因オンラインゲーム市場で提供タイトルが増加しユーザー獲得競争が続くなか、国内外のプロモーションによる集客効果はあったものの売上向上への寄与には至らなかった。トレバの配送費削減や既存コスト全般の見直しにも取り組んだ。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

オンラインゲーム市場で提供タイトルが増え、ユーザー獲得競争が続くなか、国内外のプロモーションで集客効果はあったものの売上向上への寄与には至らなかった。トレバの配送費削減や既存コスト全般の見直しにも取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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