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フィスコ(3807)・事実評価差額金による投資有価証券減少

投資有価証券の評価差額金減少による純資産・総資産の減少

FY2022-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q3 – FY2026-H12022: 12023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。144社中68社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの223件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1評価差額金による投資有価証券減少有価証券報告書

    「当中間会計期間末における総資産は、前事業年度末に比して938百万円減少し、1,736百万円となりました。これは、保有する投資有価証券に係る株式評価差額金の計上等により、投資有価証券が881百万円減少したことなどによるものです。」

    前事業年度に投資有価証券が増加していたが、当中間会計期間は株式評価差額金の計上等により881百万円減少し、総資産も938百万円減少した。
  2. FY2025評価差額金による投資有価証券増加の拡大有価証券報告書

    「当事業年度の総資産は、前事業年度末に比して893百万円増加し、2,674百万円となりました。これは、主に保有する投資有価証券に係る株式評価差額金の計上により、投資有価証券が942百万円増加したものの暗号資産の評価損などにより、暗号資産が32百万円減少したこと、及び、現金及び預金が24百万円増加したことなどによるものです。」

    株式評価差額金の計上により、投資有価証券が前期までの減少から転じて942百万円増加した。一方、暗号資産は評価損等により32百万円減少した。
  3. FY2025-H1評価差額金による投資有価証券増加の拡大有価証券報告書

    「これは、主に暗号資産の売却などにより、暗号資産が31百万円減少したこと、短期貸付金が22百万円減少したこと、及び保有する投資有価証券に係る株式評価差額金の計上等により、投資有価証券が343百万円増加したことなどによるものです。」

    前事業年度まで減少が中心だった投資有価証券について、株式評価差額金の計上等により当中間会計期間は343百万円増加した。その他有価証券評価差額金も303百万円増加している。
  4. FY2024評価差額金による投資有価証券増加有価証券報告書

    「これは、主に保有する投資有価証券に係る株式評価差額金の計上により、投資有価証券が20百万円増加したものの暗号資産の評価損などにより、暗号資産が241百万円減少したこと、及び、現金及び預金が51百万円減少したことなどによるものです。」

    前期までの投資有価証券減少から転じ、株式評価差額金の計上により投資有価証券は20百万円増加した一方、暗号資産は241百万円減少した。
  5. FY2024-H1評価差額金による増加継続有価証券報告書

    「これは、主に暗号資産の評価損などにより、暗号資産が235百万円減少したこと、保有する投資有価証券に係る株式評価差額金の計上により、投資有価証券が145百万円増加したことなどによるものです。」

    暗号資産評価損により暗号資産が235百万円減少する一方、株式評価差額金の計上により投資有価証券が145百万円増加した。
  6. FY2024-Q1評価差額金による投資有価証券増加有価証券報告書

    「これは、主に保有する投資有価証券に係る株式評価差額金の計上により、投資有価証券が463百万円増加した一方で、現金及び預金が122百万円減少したことなどによるものです。」

    前事業年度まで評価差額金による投資有価証券の減少が記載されていたが、当四半期は株式評価差額金の計上により投資有価証券が463百万円増加した。
  7. FY2023評価損による資産減少拡大有価証券報告書

    「これは、主に保有する投資有価証券に係る株式評価差額金の計上により、投資有価証券が1,002百万円減少したこと、暗号資産の評価損などにより、暗号資産が512百万円減少したこと、及び、現金及び預金が40百万円減少したことなどによるものです。」

    投資有価証券の評価差額金と暗号資産評価損により、資産がそれぞれ1,002百万円、512百万円減少した。
  8. FY2023-Q3評価差額金減少の継続有価証券報告書

    「これは、主に保有する投資有価証券に係る株式評価差額金の計上により、投資有価証券が614百万円減少したこと、暗号資産の評価損により、暗号資産が303百万円減少したこと及び現金及び預金が193百万円減少したことなどによるものです。」

    投資有価証券の株式評価差額金計上による614百万円の減少と、暗号資産評価損による303百万円の減少が記載され、評価差額金・評価損による資産減少が続いている。
  9. FY2023-Q2評価差額金減少の継続有価証券報告書

    「これは、主に保有する投資有価証券に係る株式評価差額金の計上により、投資有価証券が486百万円減少したこと、暗号資産の評価損により、暗号資産が122百万円減少したこと及び現金及び預金が150百万円減少したことなどによるものです。」

    投資有価証券は株式評価差額金の計上により486百万円、暗号資産は評価損により122百万円減少し、評価差額金および暗号資産評価損による資産・純資産の減少が続いた。
  10. FY2023-Q1評価差額金減少の継続有価証券報告書

    「これは、主に保有する投資有価証券に係る株式評価差額金の計上により、投資有価証券が611百万円減少したこと、暗号資産の評価損により、暗号資産が113百万円減少したことなどによるものです。」

    投資有価証券の株式評価差額金計上による611百万円の減少と、暗号資産評価損による113百万円の減少を記載し、前期からの評価差額金減少が続いている。
  11. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「これは、主に保有する投資有価証券に係る株式評価差額金の計上により、投資有価証券が828百万円減少し、また、主に有形固定資産の売却により、有形固定資産が38百万円減少したことなどによるものです。」

    保有投資有価証券の評価差額金計上により投資有価証券が828百万円減少し、その他有価証券評価差額金も899百万円減少した。これにより総資産は916百万円、純資産は846百万円減少した。
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