フィスコ(3807)・目標悪化
平成30年12月期の連結業績目標
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、11,455百万円(前期比21.7%減)となりました。営業損失は、売上高の減少が主因で788百万円(前期は7百万円の営業利益)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失2,152百万円(前期は636百万円の当期純利益)となりました。」
FY2018の業績目標として示していた売上高13,565百万円、営業利益949百万円、経常利益869百万円、純利益590百万円に対し、売上高は11,455百万円、営業損失788百万円、純損失2,152百万円となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成30年12月期の業績見通しにつきましては、ネクス・ソリューションズが連結から除外されフィンテックシステム開発事業の売上が減少するため売上高13,565百万円を見込む一方、営業利益949百万円、経常利益869百万円、親会社株主に帰属する当期純利益590百万円を見込んでおります。」
平成30年12月期について、売上高13,565百万円、営業利益949百万円、経常利益869百万円、親会社株主帰属当期純利益590百万円を見込んでいる。