Komori
フィスコ(3807)・事実達成

カイカエクスチェンジHDの決算期変更に伴う持分法適用期間の変更

FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q32021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
持分法適用会社の決算期変更による適用期間変更3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「従来、持分法適用関連会社である株式会社カイカエクスチェンジホールディングス及びその子会社の決算日は12月31日でありましたが、同社が2021年3月より株式会社CAICA DIGITALの子会社となったため、当期より決算日が9月30日に変更となりました。」

    カイカエクスチェンジHDの決算日は12月31日から9月30日へ変更され、変更後の会計期間を持分法適用期間として連結財務諸表へ反映した。
  2. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「従来、持分法適用関連会社カイカエクスチェンジ HD及びその子会社の決算日は12月31日でありましたが、同社が2021年3月より㈱CAICAの子会社となったため、当期より決算日が9月30日に変更となりました。そのため、当社の連結会計年度である2021年1月1日から12月31日の連結財務諸表の作成にあたっては、当該持分法適用関連会社の2021年1月1日から2021年3月31日の損益計算書を第1四半期連結会計期間に、2021年4月1日から2021年6月30日までの損益計算書を当社の第3四半期連結会計期間に対応する形でそれぞれ持分法を適用し、当社の連結財務諸表に反映しました。」

    カイカエクスチェンジHDの決算日が12月31日から9月30日に変更され、持分法適用期間を四半期ごとに対応させて連結財務諸表へ反映した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フィスコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
カイカエクスチェンジHDの決算期変更に伴う持分法適用期間の変更|フィスコ(3807)の変遷 | Komori