フィスコ(3807)・施策再掲
チチカカとのIoTサービス共同開発とコンシューマー向け展開
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2016。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT・AI等の新技術を活用した異業種サービス展開と事業変革20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016再掲有価証券報告書
「今後は、ファッション業界向けのIoT関連サービスの開発と普及に向けた取り組みを行うと共にブランドリテールプラットフォーム事業を当社グループの収益の基盤の一つとして成長させることを目指しております。」
チチカカを起点とするファッション業界向けIoTサービスの開発・普及方針を継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「企業結合を行った主な理由 連結子会社である株式会社ネクスグループが目的としている他業種へのIoT導入の一環として、ファッション業界へIoTを導入するため。」
チチカカを活用したファッション業界へのIoT導入という位置付けを継続しているが、共同開発サービスの具体的な成果は本 filing では示されていない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「ネクスグループは、これまで培ったデバイス機器の組み込み技術とアプリケーションサービスを組み合わせることで、新たなIoTサービスをチチカカと共同開発してまいります。」
チチカカの小売ノウハウ・全国店舗網を活用し、従来のB to B中心からB to Cへ展開する構想とされている。