フィスコ(3807)・施策再掲
感性メタデータ・機械学習による企業分析と株式投資情報
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソケッツとの感性メタデータ・機械学習活用による企業分析・投資情報事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「今回の提携では、ソケッツのデータベース構築力および自然言語解析、機械学習、ディープラーニング等の分析力と、フィスコが有する顧客基盤で培った技術やノウハウをベースに、フィスコのフィンテック事業領域を応用しつつ、新たな事業モデル構築の可能性について検討する事となりました。」
ソケッツの感性メタデータ、自然言語解析、機械学習等を投資情報・企業分析へ応用する提携方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ソケッツのデータベース構築力および自然言語解析、機械学習、ディープラーニング等の分析力と、フィスコが有する顧客基盤で培った技術やノウハウをベースに、フィスコのフィンテック事業領域を応用しつつ、新たな事業モデル構築の可能性について検討する事となりました。」
後発事象としてソケッツと提携し、企業情報、IR、アナリストレポート、外部情報、SNS等を横断分析する新たな投資情報・マーケティング支援事業を検討した。