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フィスコ(3807)・施策再定義

フィスコキャピタル1号ファンドによる企業の資金需要への対応

FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q1。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3達成FY20182018: 120182019: 22019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当社及び当社の連結子会社である株式会社フィスコ・キャピタルのフィスコキャピタル1号投資事業有限責任組合への合計出資比率は14.29%であるものの、フィスコ・キャピタルが組合の投資先の意思決定を行う無限責任組合員を務めていることから、実質的な支配の観点から連結子会社としておりました。」

    フィスコキャピタル1号は、カイカ・アイスタディの出資比率が85.7%となることに伴い、当社の連結子会社から外れる構造へ変更された。
  2. FY2018達成有価証券報告書

    「フィスコ・キャピタル1号投資事業有限責任組合は、2018年10月12日に設立されました。出資の総額は350百万円で、上場会社・非上場会社の資金需要に迅速に対応するために組成しております。」

    フィスコキャピタル1号ファンドの設立と350百万円の出資募集を実行した。出資者にはアイスタディ、カイカ、フィスコ及びフィスコ・キャピタルが含まれる。
  3. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「今般、当社グループの取引先等から資金調達に関する案件の相談を受け、検討を行う中で、取引先を含む上場会社・非上場会社の資金需要に迅速に対応し、普通社債、転換社債型新株予約権付社債、株式等の取得によって利息、配当又は売却による利益を得るため、資金を募りファンドを設立いたしました。」

    フィスコキャピタル1号投資事業有限責任組合を設立し、出資総額350百万円で、上場・非上場会社の資金需要に対応する方針を示した。
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報道
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