フィスコ(3807)・目標削除
SJIの内部管理体制確立と特設注意市場銘柄指定解除
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2018。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部管理体制の確立と特設注意市場銘柄指定解除16社が書いているテーマ・逆風14社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書SJIの内部管理体制確立や特設注意市場銘柄指定解除について、本 filing では記載がない。
- FY2016再掲有価証券報告書
「なお、SJI株式の特設注意市場銘柄および監理銘柄(審査中)の指定は、9月24日付で解除をされております。」
特設注意市場銘柄等の指定解除と、内部管理体制の整備・運用継続を確認している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「なお、SJI株式の特設注意市場銘柄および監理銘柄(審査中)の指定は、9月24日付で解除をされております。」
特設注意市場銘柄および監理銘柄(審査中)の指定解除という重要なマイルストーンに到達した。一方、内部管理体制の運用継続については別途記載されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「SJIでは、引き続き内部管理体制等の確立に努め、内部統制の整備・構築並びに運用についても実効性の確保を徹底し、特設注意市場銘柄指定の解除に向け、引き続き全社一丸となって取り組んでまいります。」
4月に指定継続通知を受領し、8月25日以後の内部管理体制確認書再提出と東京証券取引所の審査を見据えている。