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フィスコ(3807)・目標再掲

総合介護事業支援企業への進化

FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2前進FY2016-Q3再掲FY2016 – FY20172016: 220162017: 120172018: 12018
同じテーマの他社
介護ICT・ロボットを含む総合事業支援6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「株式会社ケア・ダイナミクスでは、介護事業者向けASPシステムの提供を行い、既に400以上の介護施設にシステムの導入実績がありますが、介護ロボットの導入支援や介護ICTの提供などのサービスを開始し「総合介護事業支援企業」へと進化いたしました。」

    400以上の導入先を基盤に、介護ICT、介護ロボット、コスト削減等を含む総合支援を継続している。
  2. FY2016再掲有価証券報告書

    「株式会社ケア・ダイナミクスでは、既に提供している介護事業者向けASPシステムの販売拡大に加え、400以上のサービス導入先のネットワークを活かし、介護ロボットの導入を進めてまいります。」

    400以上の導入先ネットワークを基盤に、介護ICT・ロボットを含む総合支援企業を目指す方針を継続している。
  3. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「また、介護事業者支援サービスとして、新たに3つのサービスを開始いたしました。」

    介護ロボット・介護ICTに加え、太陽光発電、空調コスト削減、介護送迎車用OBDⅡソリューションの3サービスを開始し、支援範囲を広げた。
  4. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「既に400以上の介護施設にシステムの導入実績がありますが、新たに介護ロボットの導入支援や介護ICTの提供などのサービスを開始し「総合介護事業支援企業」へと進化いたしました。」

    既存のASPシステム導入実績を基盤に、介護ロボット導入支援と介護ICTへサービス範囲を広げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フィスコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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