2019年12月期連結業績予想の据え置き
FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- 2026-08-13再掲決算
「2026年12月期の業績予想につきましては、2026年2月19日付の「2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)」で公表いたしました業績予想から変更ありません。」
2026年12月期の売上高836百万円、営業利益20百万円、経常利益21百万円、当期純利益18百万円の業績予想を据え置いている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年12月期の業績予想につきましては、2026年2月19日付の「2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)」で公表いたしました業績予想から変更ありません。」
2026年12月期の業績予想について、2026年2月19日に公表した内容から変更しない方針を再確認している。 - FY2023-Q3業績予想を修正有価証券報告書
「通期におきましては、2023年11月14日に「非連結決算への移行、2023年12月期通期個別業績予想および営業損失等の計上に関するお知らせ」で公表いたしましたとおり、通期業績予想を修正しております。」
非連結決算への移行及び営業損失等の計上を踏まえ、2023年12月期の通期個別業績予想を修正した。 - FY2021-Q3業績予想を修正有価証券報告書
「連結業績予想については、2021年8月31日付「2021年12月期通期業績予想の修正に関するお知らせ」で公表いたしました通期の業績予想を直近の業績の動向を踏まえ業績修正しております。」
2021年8月31日付で公表した通期業績予想について、直近の業績動向を踏まえて修正したことを記載した。 - FY2021-Q1業績予想を変更有価証券報告書
「連結業績予想については、2020年2月28日付「2020年12月期~2022年12月期中期経営計画」で公表いたしました通期の業績予想について、直近の業績に基づき、変更しております。」
2020年12月期~2022年12月期中期経営計画に基づく通期業績予想について、直近の業績を踏まえて変更した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「連結業績予想については、2020年2月28日付「2020年12月期~2022年12月期中期経営計画」で公表いたしました通期の業績予想に変更はありません。」
2020年12月期の通期業績予想を、新型コロナウイルス感染症の影響を認識しつつも、現時点では変更しない方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は476百万円(前年同期比4.3%減)と前年同期比で若干減少しましたが、セグメント利益は45百万円(前年同期は20百万円のセグメント損失)を計上し、2019年12月期連結業績予想達成に向けて、セグメント売上高、セグメント利益ともに順調に進捗しております。」
2019年12月期連結業績予想を据え置く方針のもと、情報サービス事業の進捗を順調と説明した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「以上、当第1四半期連結累計期間の進捗状況を鑑み、2019年12月の連結業績予想については据え置きといたします。」
2019年12月期の連結業績予想を第1四半期時点で据え置く判断を記載しているが、本文には予想数値の記載はない。