フィスコ(3807)・施策削除
ECサイトへのビットコイン決済導入
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2016。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ECサイトへのビットコイン決済導入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016削除有価証券報告書前 filing まで記載されていたECサイトへのビットコイン決済導入について、本 filing では具体的な進捗・継続方針の記載がない。
- FY2016-Q3前進有価証券報告書
「株式会社フィスコ仮想通貨取引所(平成28年7月1日、株式会社フィスココインより名称変更(以下、「フィスコ仮想通貨取引所」といいます。)は、グループ会社であるイー・旅ネット・ドット・コム株式会社、株式会社實業之日本社と業務提携し、各ECサイトの利用者(最終消費者)に、ビットコインによる決済手段を提供することを決定いたしました。」
従来のショップサーブに加え、グループ会社等の各ECサイト利用者へのビットコイン決済提供を決定した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「Eストアーがショップサーブで提供している決済機能に、ビットコインによる決済手段を追加いたします。具体的にはSJIがビットコインによるECサイト決済システムを構築し、ショップサーブを利用している約12,500店に当該システムを提供いたします。」
2016年6月の業務提携として、SJIによる決済システム構築と約12,500店への提供計画を示している。