フィスコ(3807)・方針再掲
社外役員と監査役会による客観的な経営監視
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制511社が書いているテーマ・逆風0社・追い風520社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。103社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに69社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの520件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また社外取締役及び社外監査役を含む監査役並びに監査役会による客観的で中立的な経営監視機能を備えることで、経営の透明性、公正性を確保しております。」
社外取締役1名、社外監査役3名及び監査役会による客観的・中立的な経営監視方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また社外取締役及び社外監査役を含む監査役並びに監査役会による客観的で中立的な経営監視機能を備えることで、経営の透明性、公正性を確保しております。」
社外取締役、社外監査役及び監査役会による客観的・中立的な監視方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また社外取締役及び社外監査役を含む監査役並びに監査役会による客観的で中立的な経営監視機能を備えることで、経営の透明性、公正性を確保しております。」
社外取締役1名と社外監査役3名、監査役会による客観的・中立的な経営監視をガバナンス方針として継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「今回の吸収合併により、帳簿、銀行口座、人事制度、コンプライアンス、内部監査業務等を集約して、管理部門経費の削減を目指しながら、事業価値の最大化、新規ビジネスの開発など事業創出を推し進めてまいります。」
吸収合併に伴い、コンプライアンス・内部監査を含む管理機能の集約を進める方針を示した。 - FY2018初出有価証券報告書
「また社外取締役及び社外監査役を含む監査役並びに監査役会による客観的で中立的な経営監視機能を備えることで、経営の透明性、公正性を確保しております。」
社外取締役、社外監査役及び監査役会による客観的・中立的な監視を、透明性・公正性を確保するガバナンス方針として明示した。