フィスコ(3807)・施策再掲
国際会計基準導入を視野に入れた全社統制整備
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国際会計基準導入に向けた全社統制・財務報告体制整備7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「直近の課題として国際会計基準導入を視野に、全社統制、決算・財務報告プロセスにおける統制及びIT全般統制を整備してまいります。」
国際会計基準導入を視野に入れた全社統制、財務報告プロセス、IT全般統制の整備を継続課題としている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「直近の課題として国際会計基準導入を視野に、全社統制、決算・財務報告プロセスにおける統制及びIT全般統制を整備してまいります。」
国際会計基準導入を視野に入れた全社統制、財務報告プロセス、IT全般統制の整備を継続課題としている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「直近の課題として国際会計基準導入を視野に、全社統制、決算・財務報告プロセスにおける統制及びIT全般統制を整備してまいります。」
国際会計基準導入を視野に、全社統制、決算・財務報告プロセス、IT全般統制を整備する課題を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「直近の課題として国際会計基準導入を視野に、全社統制、決算・財務報告プロセスにおける統制及びIT全般統制を整備してまいります。」
国際会計基準導入を視野に、全社統制、決算・財務報告プロセス、IT全般統制の整備を課題として掲げた。