フィスコ(3807)・施策達成
新株予約権付社債によるAI・分散型アプリケーション・農業ICT開発資金の調達
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権・転換社債による成長投資資金調達27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「また、平成30年4月にネクスグループは、今後注力していく、AIソリューションの提供ならびにブロックチェーン技術を利用した分散型アプリケーション提供のための基礎研究開発と、農業ICTシステムの開発のために、第三者割当による第7回無担保転換社債型新株予約権付社債を発行し200百万円の資金調達を実施しました。」
AIソリューション、分散型アプリケーション、農業ICTの開発資金として、第7回新株予約権付社債を発行し200百万円を調達した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「調達する資金の具体的な使途については、以下のとおりであります。①AIソリューション、分散型アプリケーション提供のための基礎研究開発費(外注費)90百万円、②AIソリューション、分散型アプリケーション提供のための基礎研究開発費(設備投資、検査機関の利用料など)34百万円、③農業ICT開発費、設備投資費72百万円。合計196百万円。」
第三者割当による200百万円の新株予約権付社債発行を決議し、AIソリューション・分散型アプリケーションおよび農業ICTの開発資金に充当する計画を示した。