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フィスコ(3807)・リスク再掲

情報漏洩・法令遵守違反による信用毀損リスク

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「情報が外部に流出した場合、「中立且つ公正であること」を経営の最重要方針としている当社のブランド価値が毀損し、当社の社会的信用に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報漏洩、法令遵守違反、役職員の不正行為によるブランド・信用毀損リスクを継続して開示している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「情報が外部に流出した場合、「中立且つ公正であること」を経営の最重要方針としている当社のブランド価値が毀損し、当社の社会的信用に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報漏洩や法令遵守違反によるブランド・信用毀損リスクを継続して開示している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「情報が外部に流出した場合、「中立且つ公正であること」を経営の最重要方針としている当社グループのブランド価値が毀損し、当社グループの社会的信用に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報漏洩、法令・規制上の義務未履行、役職員の不正行為によるブランド・信用毀損リスクを継続して開示している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「情報が外部に流出した場合、「中立且つ公正であること」を経営の最重要方針としている当社グループのブランド価値が毀損し、当社グループの社会的信用に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報漏洩、法令・規制上の義務未履行、役職員の不正行為によるブランド・信用毀損リスクを継続して開示している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、情報サービス事業を始めとする各種事業において、お客様等のプライバシーや信用に関する情報(個人情報を含む)を取り扱う場合や、他企業等の情報を受け取る場合がありますが、これらの情報が誤ってまたは不正により外部に流出する可能性があります。情報が外部に流出した場合、「中立且つ公正であること」を経営の最重要方針としている当社グループのブランド価値が毀損し、当社グループの社会的信用に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報漏洩、法令・規制上の義務未履行、役職員の不正行為によるブランド・信用毀損リスクを継続して開示している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの情報が誤ってまたは不正により外部に流出する可能性があります。情報が外部に流出した場合、「中立且つ公正であること」を経営の最重要方針としている当社グループのブランド価値が毀損し、当社グループの社会的信用に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報等の漏洩や役職員の不正、法令・規制上の義務未履行を、ブランド価値・信用に影響するリスクとして整理した。
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