フィスコ(3807)・施策前進
投資銀行事業における投資アドバイザリーサービスとバリューアップファンド
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資銀行の投資アドバイザリー・バリューアップファンド事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「その他では、今年子会社の株式会社フィスコ・コンサルティングを統合し新設した投資銀行事業における新規事業として、投資アドバイザリーサービス売上により、売上高は64百万円、セグメント利益は52百万円となりました。」
投資銀行事業をフィスコ・コンサルティング統合後の新規事業として位置付け、投資アドバイザリーサービスで売上高64百万円、セグメント利益52百万円を計上した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「その他では、今年新設した投資銀行事業における新規事業として、投資アドバイザリーサービス売上により、売上高は61百万円、セグメント利益は53百万円となりました。また組成したバリューアップファンドのクロージングに伴う営業外収益として76百万円を計上いたしました。」
今年新設した投資銀行事業で投資アドバイザリーサービスを開始し、売上高61百万円、セグメント利益53百万円を計上した。組成したバリューアップファンドのクロージングに伴う営業外収益76百万円も計上している。