Komori
システム ディ(3804)・リスク削除

ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクと引当金計上

FY2016に初出。20回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

20記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20232017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 1
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書
    当連結会計年度の事業等のリスクには、ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクが独立項目として記載されていない。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  13. FY2018対処有価証券報告書

    「受注損失引当金の増減額(△は減少) △27,640 -」

    受注損失引当金について、前連結会計年度の減少額27,640千円に対し、当連結会計年度の増減額は計上されていない。過去に実際に発生したリスクの残高は解消された状態を示している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  17. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「受注損失引当金 27,640 -」

    受注損失引当金は前連結会計年度末の27,640千円から当第3四半期会計期間末には計上なしとなっており、貸借対照表上の引当残高は減少している。過去にリスクが実際に発生した事実は維持されるが、当期末残高の面では低減している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「受注損失引当金 27,640」

    ソフトウェア請負開発契約に係る受注損失引当金は27,640千円で、前連結会計年度末から残高が継続している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「損失の発生が見込まれるソフトウエアの請負開発契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。」

    損失が見込まれるソフトウェア請負開発契約について、受注損失引当金27,640千円と対応するたな卸資産273,953千円の計上が継続している。
  20. FY2016顕在化有価証券報告書

    「しかしながら、公教育ソリューション事業部における大型案件の次年度持越し等の影響で、売上、営業利益とも計画を下回るとともに、当初想定していなかった受注損失引当金を計上したことは今後の反省点であります。」

    大型案件の次年度持越し等により計画未達となり、当初想定していなかった受注損失引当金27,640千円を計上した。請負開発案件の将来損失が実際に発生した事実として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
システム ディの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ソフトウェア請負開発案件の受注損失リスクと引当金計上|システム ディ(3804)の変遷 | Komori