Komori
システム ディ(3804)・リスク削除

公共マーケット向け新規事業の計画未達リスク

FY2016に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

15記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 1
同じテーマの他社
新規事業の計画未達リスク130社が書いているテーマ・逆風133社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中15社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書
    当該有価証券報告書の事業等のリスクには、公共マーケット向け新規事業の計画未達リスクが独立項目として記載されていない。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    公共マーケット向け新規事業の計画未達リスクについて、重要な変更がないとする包括的な記載で再確認されている。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    公共マーケット向け新規事業の計画未達リスクについて、重要な変更がないとする包括的な記載で再確認されている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「公共団体向けソリューションにおきましても、多様なニーズに対応できる新商品・新サービスを順次展開してまいります。」

    公共分野の新規事業に関する計画未達リスクについて、従来のリスク開示を継続している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    公共マーケット向け新規事業の計画未達リスクについて、重要な変更がないとする包括的な記載で再確認されている。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    公共マーケット向け新規事業の計画未達リスクについて、重要な変更がないとする包括的な記載で再確認されている。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    公共マーケット向け新規事業の計画未達リスクについて、重要な変更がないとする包括的な記載で再確認されている。
  8. FY2018削除有価証券報告書
    当該有価証券報告書の事業等のリスクには、公共マーケット向け新規事業の計画未達リスクが独立項目として記載されていない。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    公共マーケット向け新規事業の計画未達リスクについて、重要な変更がないとする包括的な記載で再確認されている。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    公共マーケット向け新規事業の計画未達リスクについて、重要な変更がないとする包括的な記載で再確認されている。
  11. FY2017削除有価証券報告書
    当該有価証券報告書の事業等のリスクには、公共マーケット向け新規事業の計画未達リスクが独立項目として記載されていない。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    公共マーケット向け新規事業の計画未達リスクについて、重要な変更はないとする包括的な記載で再確認されている。リスクの数値化・実際の発生は記載されていない。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    公共マーケット向け新規事業の計画未達リスクについて、重要な変更はないとする包括的な記載で再確認されている。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    公共マーケット向け新規事業の計画未達リスクについて、重要な変更はないとする包括的な記載で再確認されている。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「公共マーケットを主とした新規事業の展開を進めており、ビジネス基盤を確立しつつありますが、市場ニーズの急速な変化や公共マーケット特有の事象等、予期せぬ事態の発生や様々な外部要因の変化により、計画通りの業績に達することができない可能性があります。」

    公共マーケットでの新規事業について、急速な市場ニーズの変化、公共市場特有の事象、外部要因の変化による計画未達可能性を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
システム ディの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
公共マーケット向け新規事業の計画未達リスク|システム ディ(3804)の変遷 | Komori