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システム ディ(3804)・施策再掲直近のその他開示(2026-03-26)では「前進」

パッケージソフトの機能・品質向上

FY2017に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-03-26。

16記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20252018: 120182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 120232024: 120242025: 020252026: 2
同じテーマの他社
既存パッケージソフト強化と新規製品開発16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-26前進その他開示

    「『Campus Plan』の財務シリーズに、新たに「旅費精算機能」をリリースいたします。」

    『Campus Plan』のパッケージ機能について、旅費精算機能を追加し、「乗換案内Biz」との連携オプションを2026年4月から提供開始する段階へ進展した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社パッケージソフトは従来から市場において高い評価を受けておりますが、市場への訴求力を一層高めるため、次世代を担うソフトウェアの新規開発や既存ソフトウェアのバージョンアップを継続的に行っていくことが重要と考えております。」

    次世代ソフトウェアの新規開発と既存ソフトウェアのバージョンアップによって、パッケージの訴求力を高める方針を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社パッケージソフトは従来から市場において高い評価を受けておりますが、市場への訴求力を一層高めるため、次世代を担うソフトウェアの新規開発や既存ソフトウェアのバージョンアップを継続的に行っていくことが重要と考えております。」

    次世代ソフトウェアの新規開発と既存ソフトウェアのバージョンアップによって、パッケージの訴求力を高める方針を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社パッケージソフトは従来から市場において高い評価を受けておりますが、市場への訴求力を一層高めるため、次世代を担うソフトウェアの新規開発や既存ソフトウェアのバージョンアップを継続的に行っていくことが重要と考えております。」

    次世代ソフトウェアの新規開発と既存ソフトウェアのバージョンアップによって、パッケージの訴求力を高める方針を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来パソコンのビジネスソフトを自社開発してパッケージソフトで提供しておりますが、この数年来利益率の高いソリューションビジネスを展開すべく、パッケージソフトの品質の高度化と機能強化を図ってまいりました。」

    高収益ソリューションを展開するため、パッケージソフトの品質・機能向上を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』につきましては、ラインナップを拡充すべく開発作業を引き続き進めるとともに、積極的な営業活動を行っております。」

    機能性等を向上させた『CampusPlan Smart』について、ラインナップ拡充の開発と営業展開を継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「市場への訴求力を一層高めるため、次世代を担うソフトウェアの新規開発や既存ソフトウェアのバージョンアップを継続的に行っていくことが重要と考えております。」

    パッケージソフトの機能・品質向上と、新規開発・バージョンアップを通じた商品力強化を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「機能性・利便性・操作性を大きく向上させた新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』につきましては、ラインナップを拡充すべく開発作業を進めるとともに、当事業の次世代を担うパッケージシステムとして積極的な営業活動を行っております。」

    『CampusPlan Smart』の機能性等を基盤に、ラインナップ拡充の開発と販促・営業活動を継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「機能性・利便性・操作性を大きく向上させた新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』につきましては、ラインナップを拡充すべく開発作業を進めるとともに、積極的な販促活動を行い、当事業の次世代を担うパッケージシステムとして営業展開に注力しております。」

    『CampusPlan Smart』の機能・利便性・操作性向上を前提に、ラインナップ拡充の開発と販促活動を継続している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「この数年来利益率の高いソリューションビジネスを展開すべく、パッケージソフトの品質の高度化と高機能化を図って参りました。」

    高収益ソリューションを展開するため、パッケージソフトの品質・機能向上を継続している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、創業以来パソコンのビジネスソフトを自社開発してパッケージで提供して参りましたが、この数年来利益率の高いソリューションビジネスを展開すべく、パッケージソフトの品質の高度化と高機能化を図って参りました。」

    パッケージソフトの品質・機能向上を、高収益ソリューションを展開するための施策として継続している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社パッケージソフトは従来から市場において高い評価を受けておりますが、更なる機能・品質の向上を図り、商品力を恒久的に高めていくことが重要と考えております。さらに新たなニーズに応えるために、新システムの開発も強力に推進し、常に市場に対し訴求していく必要があります。」

    パッケージソフトの機能・品質向上と新システム開発を通じて商品力を高める課題を継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、前期に比して売上はやや減少しましたが、パッケージソフトの高品質化、ストックビジネスの推進等により、当初計画及び前期実績を大きく上回る営業利益を計上することができ、期初に掲げた高効率ビジネスを具体化する事ができました。」

    パッケージソフトの高品質化をストックビジネスの推進とともに継続し、高効率ビジネスを具体化したと記載している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前期に比して売上は減少しましたが、パッケージソフトの高品質化、ストックビジネスの推進等により、当初計画及び前期実績を大きく上回る営業利益を計上することができ、期初に掲げた高効率ビジネスを具体化する事ができました。」

    パッケージソフトの高品質化を進め、ストックビジネスの推進とともに高効率ビジネスを具体化したと記載している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社パッケージソフトは従来から市場において高い評価を受けておりますが、更なる機能・品質の向上を図りつつ新システムの開発も進め、商品力をさらに高めていくことが重要と考えております。」

    自社開発パッケージの機能・品質向上と新システム開発を通じて商品力を高める課題を継続している。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「当社パッケージソフトは従来から市場において高い評価を受けておりますが、更なる機能・品質の向上を図ることで、商品力を高めていくことが重要と考えております。」

    自社開発パッケージの機能・品質をさらに高め、商品力を強化することを対処すべき課題として初めて独立して示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
システム ディの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-26のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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