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システム ディ(3804)・リスク再掲

納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスク

FY2016に初出。25回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

25記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 1
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納品後システム不具合による契約不適合・損害賠償リスク23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、開発したパッケージソフト等を納品する前に社内において入念な確認を行っており、過去において提供した製品等に関し、ユーザ等から当社グループに責務のある不具合による損害賠償請求等の訴訟を提起された事実はありません。しかしながら、何らかの理由によりこのような事態が発生した場合、その不具合を修正するための費用の発生、損害賠償負担、当社グループの信用低下等によって、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    納品前確認を行う一方、不具合発生時の修正費用、損害賠償、信用低下の可能性を継続して開示している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、開発したパッケージソフト等を納品する前に社内において入念な確認を行っており、過去において提供した製品等に関し、ユーザ等から当社グループに責務のある不具合による損害賠償請求等の訴訟を提起された事実はありません。しかしながら、何らかの理由によりこのような事態が発生した場合、その不具合を修正するための費用の発生、損害賠償負担、当社グループの信用低下等によって、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    納品前確認を行う一方、不具合発生時の修正費用、損害賠償、信用低下の可能性を継続して開示している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、開発したパッケージソフト等を納品する前に社内において入念な確認を行っており、過去において提供した製品等に関し、ユーザ等から当社グループに責務のある不具合による損害賠償請求等の訴訟を提起された事実はありません。しかしながら、何らかの理由によりこのような事態が発生した場合、その不具合を修正するための費用の発生、損害賠償負担、当社グループの信用低下等によって、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    納品前確認を行っている一方、不具合発生時の修正費用、損害賠償、信用低下の可能性を継続して開示している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、開発したパッケージソフト等を納品する前に社内において入念な確認を行っており、過去において提供した製品等に関し、ユーザ等から当社グループに責務のある不具合による損害賠償請求等の訴訟を提起された事実はありません。しかしながら、何らかの理由によりこのような事態が発生した場合、その不具合を修正するための費用の発生、損害賠償負担、当社グループの信用低下等によって、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    納品前確認を行っている一方、不具合発生時の修正費用、損害賠償、信用低下の可能性を継続して示している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、開発したパッケージソフト等を納品する前に社内において入念な確認を行っており、過去において提供した製品等に関し、ユーザ等から当社グループに責務のある不具合による損害賠償請求等の訴訟を提起された事実はありません。しかしながら、何らかの理由によりこのような事態が発生した場合、その不具合を修正するための費用の発生、損害賠償負担、当社グループの信用低下等によって、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    納品前の社内確認を行っている一方、不具合発生時の修正費用、損害賠償、信用低下の可能性を継続して示している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、開発したパッケージソフト等を納品する前に社内において入念な確認を行っており、過去において提供した製品等に関し、ユーザ等から当社グループに責務のある不具合による損害賠償請求等の訴訟を提起された事実はありません。しかしながら、何らかの理由によりこのような事態が発生した場合、その不具合を修正するための費用の発生、損害賠償負担、当社グループの信用低下等によって、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    納品前の社内確認を行っている一方、不具合発生時の修正費用、損害賠償、信用低下の可能性を引き続き示している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、開発したパッケージソフト等を納品する前に社内において入念な確認を行っており、過去において提供した製品等に関し、ユーザ等から当社グループに責務のある不具合による損害賠償請求等の訴訟を提起された事実はありません。しかしながら、何らかの理由によりこのような事態が発生した場合、その不具合を修正するための費用の発生、損害賠償負担、当社グループの信用低下等によって、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    納品前の社内確認を行っている一方、不具合発生時の修正費用、損害賠償、信用低下の可能性を引き続き示している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更はないとする包括的な記載で再確認されている。リスクの数値化・実際の発生は記載されていない。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更はないとする包括的な記載で再確認されている。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    納品後のシステム不具合による損害賠償・信用低下リスクについて、重要な変更はないとする包括的な記載で再確認されている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、開発したパッケージソフト等を納品する前に社内において入念な確認を行っており、過去において提供した製品等に関し、ユーザ等から当社グループに責務のある不具合による損害賠償請求等の訴訟を提起された事実はありません。しかしながら、何らかの理由によりこのような事態が発生した場合、その不具合を修正するための費用の発生、損害賠償負担、当社グループの信用低下等によって、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    納品前の社内確認を実施している一方、不具合発生時の修正費用、損害賠償負担、信用低下の可能性を開示している。
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