システム ディ(3804)・施策再掲
学園ソリューション事業の営業体制見直し・強化
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、前連結会計年度にトータルリリースした次世代学園総合情報システム『CampusPlan Smart』の受注や引き合いも数多く頂いており、ユーザ増加に向けて引き続き拡販に努めてまいります。」
学園ソリューション事業について、CampusPlan Smartの受注・引き合いを背景にユーザー増加へ向けた拡販を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「期末時点で大規模学校法人も含めた多くの受注・引き合いをいただいており、今期全機能をトータルリリースした新製品『学園総合情報システム CampusPlan Smart』を中心に各案件獲得を進め、文教市場におけるシェア再拡大を進めております。」
学園ソリューション事業について、大規模学校法人を含む受注・引き合いを背景に、CampusPlan Smartを中心とした案件獲得とシェア再拡大を進める方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き、大規模学校法人も含めた多くの引き合いをいただいており、期末、および来期に向けて新規案件獲得を強化してまいります。」
学園ソリューション事業について、大規模学校法人を含む引き合いを背景に、期末・来期に向けた新規案件獲得の強化方針を継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「下半期はこれを挽回すべく、営業体制の見直し、強化を行い、案件獲得ならびに業績向上に努めてまいります。」
学園ソリューション事業の計画未達を挽回するため、下半期に営業体制を見直し・強化し、案件獲得と業績向上を図る方針を初めて記載している。