システム ディ(3804)・施策再掲
電子処方箋システムの薬局導入
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オンライン資格確認・医療DX対応システムの開発導入6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「保険薬局向け事業を展開している株式会社シンクにおきましては、引き続き保守サポート収入を安定的に確保するとともに、医療DXの一環である電子処方箋システムを多数の薬局へ導入いたしました。」
電子処方箋システムを多数の薬局へ導入する施策・実績を継続している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「保険薬局向け事業を展開している株式会社シンクにおきましては、引き続き保守サポート収入を安定的に確保するとともに、医療DXの一環である電子処方箋システムを多数の薬局へ導入いたしました。」
株式会社シンクにおいて、医療DXの一環として電子処方箋システムを多数の薬局へ導入したことを新たな施策・実績として記載している。