システム ディ(3804)・施策削除
財政計画策定ツール『創生』のリリースと公会計改革の展開
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公会計向け財政計画策定ツールの開発・展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書当該有価証券報告書の事業内容・業績説明では、財政計画策定ツール『創生』の営業活動や事業拡大に関する継続的な記載が確認できない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「また、「作る公会計から使う公会計、そして創生(つく)る未来へ」をテーマにした公会計改革3部作の第2弾として財政計画策定ツール『創生』を6月にリリースし、積極的な営業活動を進めております。」
財政計画策定ツール『創生』の6月リリースと、積極的な営業活動を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、「作る公会計から使う公会計、そして創生(つく)る未来へ」をテーマにした公会計改革3部作の第2弾として財政計画策定ツール『創生』を6月にリリースし、積極的な営業活動を進めております。」
財政計画策定ツール『創生』の6月リリースと積極的な営業活動を引き続き記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また、「作る公会計から使う公会計、そして創生(つく)る未来へ」をテーマにした公会計改革3部作の第2弾として財政計画策定ツール『創生』を6月にリリースし、積極的な営業活動を進めております。」
公会計改革3部作の第2弾として、財政計画策定ツール『創生』を6月にリリースし、営業活動を開始したことを新たな施策として記載している。