Komori
システム ディ(3804)・施策削除

施設利用効率を高める『新型コロナ三密対策』ソリューションの提供

FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3前進FY20212021: 320212022: 120222023: 1
同じテーマの他社
感染症対策商材・サービスの開発・提案34社が書いているテーマ・逆風1社・追い風35社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    当連結会計年度のウェルネス事業の説明では、『新型コロナ三密対策』ソリューションの提供・販売に関する記載が確認できない。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「施設の利用効率を向上させる『新型コロナ三密対策』ソリューションを数多く販売できた」

    『新型コロナ三密対策』ソリューションについて、好評との記載から、数多く販売した実績の記載へ進んだ。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような状況下にあって、施設の利用効率を向上させる『新型コロナ三密対策』ソリューションは引き続き好評で」

    感染症下で施設利用効率の向上を図る『新型コロナ三密対策』ソリューションへの評価が続いている。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「施設の利用効率を向上させる『新型コロナ三密対策』ソリューションの提供等により、一定の売上、営業利益を計上する事ができました。」

    施設利用効率向上を目的とする『新型コロナ三密対策』ソリューションの提供と、売上・営業利益の計上を継続して記載している。
  5. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「また施設の利用効率を向上させる『新型コロナ三密対策』ソリューションを提供すること等により、一定の売上、営業利益を計上する事ができました。」

    新型コロナウイルス下で施設の利用効率向上を目的とする『新型コロナ三密対策』ソリューションを提供したことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
システム ディの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
施設利用効率を高める『新型コロナ三密対策』ソリューションの提供|システム ディ(3804)の変遷 | Komori