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システム ディ(3804)・施策再掲

システムディ北海道による北海道全域へのソリューション展開

FY2018-Q3に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

15記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY20222018: 120182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「設立目的であった北海道における市場や販路を拡大することができたことに伴い、今後は経営管理やリソースを一元化して組織運営の効率化を図るため、本合併を行うことといたしました。」

    システムディ北海道株式会社について、北海道での市場・販路拡大後に経営管理とリソースを一元化するため吸収合併したことを再確認している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び当社の完全子会社であるシステムディ北海道株式会社は、2022年2月1日を効力発生日として、当社を存続会社、システムディ北海道株式会社を消滅会社とする吸収合併を行いました。」

    システムディ北海道株式会社との2022年2月1日付吸収合併と、同社の連結範囲からの除外を事業内容で再確認している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び当社の完全子会社であるシステムディ北海道株式会社は、2022年2月1日を効力発生日として、当社を存続会社、システムディ北海道株式会社を消滅会社とする吸収合併を行いました。」

    システムディ北海道株式会社について、2022年2月1日付の吸収合併が実施され、連結範囲から除外されたことを再確認している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「なお、もう一つの子会社のシステムディ北海道株式会社については、2022年2月1日付で吸収合併し、当社の札幌支社として再出発しております。」

    システムディ北海道株式会社について、前年度に予定していた2022年2月1日付の吸収合併が実施され、札幌支社として再編された。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「なお、同社につきましては設立目的を概ね達成したことにより子会社としてはその役目を終えることとし、2022年2月1日をもって当社と合併の上、「札幌支社」として再出発することにいたしました。」

    システムディ北海道株式会社による北海道展開について、設立目的を概ね達成したため、2022年2月1日に吸収合併し札幌支社として再出発する方針へ変化した。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社製品によるソリューションビジネスを北海道全域にて展開するべく2018年に設立したシステムディ北海道株式会社におきましては、既存大規模ユーザへの対応を行う事でシステムの安定稼働に寄与するとともに、道内での積極的な営業活動を進めました。」

    システムディ北海道株式会社による既存大規模ユーザー対応、安定稼働への寄与、道内営業を継続している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社製品によるソリューションビジネスを北海道全域にて展開するべく2018年に設立したシステムディ北海道株式会社におきましては、既存大規模ユーザへの対応を行う事でシステムの安定稼働に寄与するとともに、道内での積極的な営業活動を進めました。」

    システムディ北海道株式会社による既存大規模ユーザー対応、安定稼働への寄与、道内営業を継続している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社製品によるソリューションビジネスを北海道全域にて展開するべく2018年に設立したシステムディ北海道株式会社におきましては、既存大規模ユーザへの対応を行い、システムの安定稼働に寄与するとともに、並行して道内での積極的な営業活動を進めました。」

    システムディ北海道株式会社による既存大規模ユーザー対応、安定稼働への寄与、道内営業を継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社製品によるソリューションビジネスを北海道全域にて展開するべく2018年に設立したシステムディ北海道株式会社におきましては、既存大規模ユーザへの対応を行い、システムの安定稼働に寄与するとともに、並行して道内での積極的な営業活動を進めました。」

    システムディ北海道株式会社について、既存大規模ユーザーへの対応、安定稼働への寄与、道内営業を継続している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社製品によるソリューションビジネスを北海道全域にて展開するべく2018年に設立したシステムディ北海道株式会社におきましては、既存大規模ユーザへの対応を行い、システムの安定稼働に寄与するとともに、並行して道内での積極的な営業活動を進めました。」

    システムディ北海道株式会社による既存大規模ユーザー対応、安定稼働への寄与、道内営業を継続している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社製品によるソリューションビジネスを北海道全域にて展開するべく昨年設立したシステムディ北海道株式会社におきましては、既存大規模ユーザへの対応を行い、システムの安定稼働に寄与するとともに、並行して道内での積極的な営業活動を進めました。」

    既存大規模ユーザーへの対応とシステムの安定稼働への寄与、道内営業を継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社製品によるソリューションビジネスを北海道全域にて展開するべく昨年設立したシステムディ北海道株式会社におきましては、既存大規模ユーザへの対応を行い、システムの安定稼働に寄与するとともに、並行して道内での積極的な営業活動を進めました。」

    システムディ北海道株式会社について、既存大規模ユーザーへの対応と安定稼働への寄与、道内営業を継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社製品によるソリューションビジネスを北海道全域にて展開するべく昨年設立したシステムディ北海道株式会社におきましては、既存大規模ユーザへの対応を行い、システムの安定稼働に寄与するとともに、並行して道内での積極的な営業活動を進めました。」

    システムディ北海道株式会社について、既存大規模ユーザーへの対応とシステムの安定稼働への寄与、道内営業を継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当社の100%子会社として『システムディ北海道株式会社』を5月1日に設立致しました。当社パッケージソフト(クラウドサービスを含む)によるソリューションビジネスを北海道全域において展開し、合わせて既存ユーザの対応、新規事業展開の拠点とするべく、札幌市内に自社ビルを用意して事業を開始しております。」

    システムディ北海道株式会社を設立し、札幌市内の自社ビルを拠点として北海道全域でのソリューション展開、既存ユーザー対応、新規事業展開を開始したことを再確認している。
  15. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「また、当社の100%子会社として『システムディ北海道株式会社』を5月1日に設立致しました。当社パッケージソフト(クラウドサービスを含む)によるソリューションビジネスを北海道全域において展開し、合わせて既存ユーザの対応、新規事業展開の拠点とするべく、札幌市内に自社ビルを用意し、営業活動を開始しております。」

    100%子会社を設立し、札幌市内の自社ビルを拠点として、北海道全域でパッケージソフト・クラウドの販売、既存ユーザー対応、新規事業展開を進める施策を初めて記載している。
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