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システム ディ(3804)・リスク再掲

受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスク

FY2018に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20252019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。31社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、顧客からの要望を受注前に確認するよう努めておりますが、受注後に顧客要望が変更される事があった場合は想定外の追加開発コストが発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    受注前確認を行う一方、受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスクを継続して開示している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、顧客からの要望を受注前に確認するよう努めておりますが、受注後に顧客要望が変更される事があった場合は想定外の追加開発コストが発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    受注前確認を行う一方、受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスクを継続して開示している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、顧客からの要望を受注前に確認するよう努めておりますが、受注後に顧客要望が変更される事があった場合は想定外の追加開発コストが発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    受注前確認を行う一方、受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスクを継続して開示している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスクについて、重要な変更がない旨を再確認している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、顧客からの要望を受注前に確認するよう努めておりますが、受注後に顧客要望が変更される事があった場合は想定外の追加開発コストが発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    受注後の顧客要望変更により追加開発コストが発生する可能性と、受注前確認による対応を継続して開示している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、受注後に顧客要望が変更される事があった場合、想定外の追加開発コストが発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    カスタマイズ案件における受注後の顧客要望変更と追加開発コストの発生可能性を継続して開示している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    受注後の顧客要望変更による追加開発コスト発生リスクについて、重要な変更がない旨の包括的な記載で再確認されている。
  17. FY2018初出有価証券報告書

    「しかしながら、受注後に顧客要望が変更される事があった場合、想定外の追加開発コストが発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    カスタマイズ案件について、受注後の顧客要望変更により想定外の追加開発コストが発生する可能性を新たなリスク項目として開示している。
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