イメージ情報開発(3803)・事実のれん残高ゼロ
株式会社アイデポルテ取得に伴うのれん計上
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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アイデポルテ取得に伴うのれん認識・償却1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019のれん残高ゼロ有価証券報告書
「当連結会計年度において、株式会社アイデポルテの当社保有全株式を譲渡したことにより、同社を連結の範囲から除外しております。なお、当該事象による「コンサルティング/設計/構築、BPO/サービス」セグメントののれんの減少額は、それぞれ12,650千円、2,042千円であります。」
アイデポルテの連結除外に伴い、取得時に計上されたのれんは当連結会計年度末に残高ゼロとなっている。 - FY2019-Q2のれん残高の減少有価証券報告書
「これは主に、のれんが16,528千円、長期貸付金が6,216千円減少したこと等によるものです。」
アイデポルテ取得に伴い計上されたのれんについて、16,528千円減少し、当第2四半期末の残高はゼロとなっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「発生したのれんの金額は18,365千円であり、5年間にわたる均等償却としております。」
アイデポルテの株式取得に伴うのれん18,365千円と5年間の均等償却を、通期の企業結合注記で引き続き記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当該事象によるのれんの増加額(償却前)は、18,365千円であります。」
アイデポルテの株式取得に伴い18,365千円ののれんが発生し、5年間にわたり均等償却すると記載している。