イメージ情報開発(3803)・施策再掲
貸付金等の回収による資金増強
FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業全体の債務超過解消に向けた資本増強16社が書いているテーマ・逆風9社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「回収が滞留している貸付金等の回収を進めることで財務状況の改善を図るとともに」
滞留している貸付金等を回収し、財務状況を改善する対応策を引き続き記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「回収が滞留している貸付金等の回収を進めるとともに、これまで培ってまいりましたIT活用による顧客企業へのコンサルティング機能をさらに高め」
滞留している貸付金等を回収して資金を増強し、IT活用による顧客企業向けコンサルティング機能を高める対応策を引き続き掲げている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、早期の業績黒字化を実現し、当該状況の解消を図るべく、回収が滞留しておりました貸付金等の回収を進めることで資金の増強を図るとともに」
滞留している貸付金等を回収し、資金を増強する対応策を引き続き掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「回収が滞留している貸付金等の回収を進めることで財務状況の改善を図るとともに」
滞留している貸付金等の回収を進め、財務状況を改善する対応策を引き続き記載している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社グループは、早期の業績黒字化を実現し、当該状況の解消を図るべく、回収が滞留しておりました貸付金等の回収を進めることで資金の増強を図るとともに」
回収が滞留している貸付金等を回収し、資金を増強する対応策を、早期黒字化と継続企業上の状況解消に向けた施策として明示している。