イメージ情報開発(3803)・リスク再掲
売上の季節的集中と検収の翌期ずれリスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
納入・設置時期の下期集中による業績変動48社が書いているテーマ・逆風49社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループの業績は、9月及び3月に売上が集中する傾向にあります。」
9月・3月への売上集中と大口検収の翌期ずれによる業績変動リスクを継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの業績は、9月及び3月に売上が集中する傾向にあります。」
9月・3月への売上集中と大口検収の翌期ずれによる業績変動リスクを引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの業績は、9月及び3月に売上が集中する傾向にあります。」
9月・3月への売上集中と、大口検収の翌期ずれによる業績変動リスクを引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの業績は、9月及び3月に売上が集中する傾向にあります。」
9月・3月への売上集中と、大口検収の翌連結会計年度へのずれによる業績変動リスクを引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループの業績は、9月及び3月に売上が集中する傾向にあります。」
システム構築の納品が9月・3月に集中し、大口検収が翌連結会計年度にずれる可能性を業績変動リスクとして記載している。