イメージ情報開発(3803)・施策再定義
内部留保の事業規模拡大・新規事業開発への活用
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針217社が書いているテーマ・逆風0社・追い風218社
イメージ情報開発がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「将来にわたる企業価値向上のために内部留保の充実及び業容拡大のための先行的な投資を優先する方針」
内部留保の活用先について、従来の事業規模拡大・新規事業開発から、企業価値向上と業容拡大のための先行投資を優先する説明へ更新している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後予想される事業規模の拡大、新規事業開発等に有効に活用してまいります。」
内部留保資金を事業規模拡大や新規事業開発に活用する方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後予想される事業規模の拡大、新規事業開発等に有効に活用してまいります。」
内部留保資金を事業規模の拡大や新規事業開発に活用する方針を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後予想される事業規模の拡大、新規事業開発等に有効に活用してまいります。」
内部留保資金を事業規模の拡大や新規事業開発に活用する方針を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後予想される事業規模の拡大、新規事業開発等に有効に活用してまいります。」
内部留保資金を事業規模の拡大や新規事業開発に活用する方針を初めて明示している。