外部人材リソースの活用
FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2020再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、既存顧客に安定した運用保守及びBPOサービスを提供するとともに、セキュリティソリューションや顧客管理等の業務システムを中心に受注拡大に努め、開発スキル向上や外部人材リソースの活用等を実施しました。」
開発スキル向上と外部人材リソースの活用を、受注拡大に向けた施策として継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、開発スキルの向上と外部人材リソースの活用等を実施し」
開発スキルの向上と外部人材リソースの活用を、受注・事業運営上の施策として継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「提案力強化および外部人材リソースの活用等に努めましたが」
外部人材リソースの活用を引き続き実施している。新たな個別達成マイルストーンは記載していない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当連結会計年度において、オープンリソースソフトウェアを活用した新たなビジネスを開始し、また外部人材リソースの活用等を実施しましたが」
外部人材リソースの活用を引き続き実施したと記載している。 - FY2019-Q3外部人材リソースの活用不十分有価証券報告書
「外部人材リソースの活用が不十分となっており」
外部人材リソースの活用を継続する方針に対し、当四半期は活用が不十分だったと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当第2四半期連結累計期間において、提案力強化や開発スキルの向上を図るとともに、外部人材リソースの活用等を進め、新規案件の獲得に努めてまいりましたが」
外部人材リソースの活用と開発スキル向上を継続している。新規案件獲得を進めたが、施策自体の達成マイルストーンは記載していない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「こうした経営環境下、当第1四半期連結累計期間において、提案力強化および外部人材リソースの活用等に努め、売上高は173,894千円(前年同期比7.8%増)となりました。」
外部人材リソースの活用を引き続き受注・事業運営上の施策として実施している。売上高は前年同期比7.8%増となったが、新たな個別達成事項は記載していない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当連結会計年度において、グループ企業間の連携及び開発スキルの向上と外部人材リソースの活用等を実施し、売上高は815,110千円(前年同期比1.3%増)となりました。」
グループ企業間の連携、開発スキル向上、外部人材リソース活用を引き続き実施している。売上高の増加は記載されているが、施策自体の新たな達成マイルストーンは示していない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当第3四半期連結累計期間において、開発スキルの向上と外部人材リソースの活用等を実施してまいりましたが」
開発スキルの向上と外部人材リソースの活用を引き続き実施している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当第2四半期連結累計期間において、開発スキルの向上を図るとともに、外部人材リソースの活用等を進め、新規案件の獲得に努めてまいりましたが」
開発スキルの向上と外部人材リソースの活用を継続し、新規案件の獲得を進めている。新たな達成マイルストーンの記載はない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「企業システムのコンサルティング及び設計開発の業務受託等につきましては、開発スキルの高度化及び外部人材リソースの活用など受注体制を強化してまいりましたが」
開発スキルの高度化と外部人材リソースの活用を、受注体制強化の施策として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は、開発スキルの向上と外部人材リソースの活用等を実施してまいりました。」
開発スキルの向上と外部人材リソースの活用を、受注・事業運営上の施策として継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、開発スキルの向上と外部人材リソースの活用等を実施してまいりましたが」
開発スキルの向上と外部人材リソースの活用を、引き続き受注・事業運営上の施策として実施している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「開発スキルの向上を図るとともに、外部人材リソースの活用等を進めてまいりました。」
開発スキルの向上と外部人材リソースの活用を、引き続き受注・事業運営上の施策として進めている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「開発スキルの高度化及び外部人材リソースの活用など受注体制を強化してまいりました。」
開発スキルの高度化と外部人材の活用を、受注体制を強化する手段として示している。