純資産・自己資本比率の低下
FY2018に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
- FY2026資本増強により純資産・自己資本比率改善有価証券報告書
「純資産の残高は631,029千円となり、前連結会計年度末に比べ322,922千円増加しました。…この結果、自己資本比率は63.0%(前連結会計年度末46.2%)となりました。」
第三者割当増資により純資産は322,922千円増加し、自己資本比率も46.2%から63.0%へ上昇した。 - 2026-05-14その他業績予想の修正
「純資産の残高は631,029千円となり、前連結会計年度末に比べ322,922千円増加しました。」
第三者割当増資などにより、前期までの純資産減少傾向から通期では純資産が増加している。 - FY2026-H1純資産・自己資本比率の大幅低下有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における純資産は150,808千円となり前連結会計年度末に比べ157,299千円減少しました。これは親会社株主に帰属する中間純損失の計上による利益剰余金の減少145,258千円によるものです。この結果、自己資本比率は、25.4%(前連結会計年度末46.2%)となりました。」
中間純損失145,258千円の計上により純資産は157,299千円減少し、自己資本比率は46.2%から25.4%へ大幅に低下している。 - FY2025-H1純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産の残高は372,707千円となり前連結会計年度末に比べ35,863千円増加しました。これは主に受取和解金90,000千円の計上により、利益剰余金が34,818千円増加したことによるものです。この結果、自己資本比率は、56.9%(前連結会計年度末53.6%)となりました。」
受取和解金の計上により純資産が前期末比35,863千円増加し、自己資本比率も53.6%から56.9%へ上昇した。 - FY2024純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産の残高は336,844千円となり、前連結会計年度末に比べ21,928千円減少しました。これは主に、利益剰余金の減少20,735千円によります。この結果、自己資本比率は53.6%(前連結会計年度末50.7%)となりました。」
当期純損失により純資産は減少した一方、負債減少により自己資本比率は50.7%から53.6%へ上昇した。 - FY2024-Q3純資産減少・自己資本比率改善有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資本合計は333,460千円(対前連結会計年度末比25,312千円減少)となり、自己資本比率は52.3%(前連結会計年度末は50.7%)となりました。」
純資産は前連結会計年度末から25,312千円減少した一方、自己資本比率は50.7%から52.3%へ上昇した。 - FY2024-Q2純資産減少・自己資本比率微減有価証券報告書
「純資産の残高は339,015千円となり前連結会計年度末に比べ19,756千円減少しました。これは主に利益剰余金が18,471千円減少したことによるものです。この結果、自己資本比率は、50.5%(前連結会計年度末50.7%)となりました。」
四半期純損失により純資産は前期末から19,756千円減少し、自己資本比率も50.7%から50.5%へ小幅に低下した。 - FY2024-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産の残高は345,539千円となり前連結会計年度末に比べ13,233千円減少しました。これは主に利益剰余金が12,590千円減少したことによるものです。この結果、自己資本比率は、51.2%(前連結会計年度末50.2%)となりました。」
四半期純損失により純資産は13,233千円減少した一方、自己資本比率は前期末の50.2%から51.2%へ上昇した。 - FY2023-Q3純資産減少・自己資本比率微減有価証券報告書
「純資産の残高は311,625千円となり前連結会計年度末に比べ25,909千円減少いたしました。これは主に、利益剰余金の減少31,655千円及びその他有価証券評価差額金の増加5,747千円によります。この結果、自己資本比率は43.8%(前連結会計年度末44.0%)となりました。」
利益剰余金の減少により純資産は25,909千円減少し、自己資本比率も前連結会計年度末の44.0%から43.8%へ低下した。 - FY2023-Q2純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産の残高は320,202千円となり前連結会計年度末に比べ17,332千円減少しました。これは主に利益剰余金が30,151千円減少したほか、その他有価証券評価差額金が12,819千円増加したことによるものです。この結果、自己資本比率は、43.1%(前連結会計年度末44.0%)となりました。」
純資産は前連結会計年度末から17,332千円減少し、自己資本比率も44.0%から43.1%へ低下した。 - FY2023-Q1純資産減少・自己資本比率改善有価証券報告書
「純資産の残高は313,640千円となり前連結会計年度末に比べ23,894千円減少しました。これは主に利益剰余金が23,251千円減少したことによるものです。この結果、自己資本比率は、44.9%となりました。」
四半期純損失により純資産は前期末から23,894千円減少した一方、自己資本比率は44.9%となった。 - FY2022-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産の残高は361,234千円となり前連結会計年度末に比べ14,358千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金の増加21,339千円及びその他有価証券評価差額金の減少6,981千円によります。この結果、自己資本比率は41.2%(前連結会計年度末43.4%)となりました。」
利益剰余金の増加により純資産は前期末比14,358千円増加した一方、その他有価証券評価差額金の減少により自己資本比率は43.4%から41.2%へ低下した。 - FY2022-Q2純資産微増・自己資本比率改善有価証券報告書
「純資産の残高は347,206千円となり前連結会計年度末に比べ330千円増加しました。これは主に利益剰余金が17,246千円増加したほか、その他有価証券評価差額金が16,916千円減少したことによるものです。この結果、自己資本比率は、46.9%(前連結会計年度末43.4%)となりました。」
純資産は330千円の微増にとどまったが、自己資本比率は前連結会計年度末の43.4%から46.9%へ上昇した。 - FY2022-Q1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産の残高は318,208千円となり、前連結会計年度末に比べ28,667千円減少しました。これは主に利益剰余金が20,120千円、その他有価証券評価差額金が8,547千円減少したことによるものです。この結果、自己資本比率は、43.0%となりました。」
四半期損失とその他有価証券評価差額金の減少により、純資産は前期末から減少し、自己資本比率は43.0%となった。 - FY2021-Q3純資産増加・自己資本比率改善継続有価証券報告書
「純資産の残高は333,933千円となり前連結会計年度末比べ81,820千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金の増加122,574千円及びその他有価証券評価差額金の減少23,756千円によるものであります。この結果、自己資本比率は47.4%(前連結会計年度末40.4%)となりました。」
利益剰余金の増加等により純資産が81,820千円増加し、自己資本比率も前連結会計年度末から改善した。 - FY2021-Q2純資産増加・自己資本比率改善継続有価証券報告書
「純資産の残高は364,210千円となり前連結会計年度末に比べ112,096千円増加しました。これは主に利益剰余金が97,562千円、その他有価証券評価差額金が31,531千円増加したことによるものです。この結果、自己資本比率は、53.7%(前連結会計年度末40.0%)となりました。」
利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加により、純資産と自己資本比率が前連結会計年度末からさらに改善した。 - FY2021-Q1純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書
「純資産の残高は359,557千円となり前連結会計年度末に比べ107,443千円増加しました。これは主に利益剰余金が43,982千円、その他有価証券評価差額金が60,459千円増加したことによるものです。この結果、自己資本比率は、49.2%となりました。」
純資産は前連結会計年度末から107,443千円増加し359,557千円となり、自己資本比率は49.2%となった。 - FY2020純資産増加継続有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ18,104千円増加し252,113千円となりました。これは、主として親会社株主に帰属する当期純損失による61,182千円の減少及びその他有価証券評価差額金の増加89,086千円等によるものであります。」
当期純損失を計上した一方、その他有価証券評価差額金の増加により、純資産は前期末比18,104千円増加した。 - FY2020-Q3純資産増加継続有価証券報告書
「純資産の残高は258,095千円(前連結会計年度末比24,086千円増)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失18,969千円を計上しましたが、保有していた株式が2019年9月に上場公開されたことにより、その他有価証券評価差額金が42,363千円増加したこと等が主な変動要因であります。」
四半期純損失を計上した一方、その他有価証券評価差額金の増加により、純資産は前連結会計年度末から24,086千円増加した。 - FY2020-Q2純資産増加・評価差額金増加有価証券報告書
「純資産の残高は246,791千円(前連結会計年度末比12,781千円増)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失31,346千円を計上しましたが、保有していた株式が2019年9月に上場公開されたことにより、その他有価証券評価差額金が46,555千円増加したことが主な変動要因であります。」
四半期純損失31,346千円を計上した一方、その他有価証券評価差額金46,555千円の増加により、純資産は前連結会計年度末比12,781千円増加した。 - FY2020-Q1純資産減少有価証券報告書
「純資産の残高は203,027千円(前連結会計年度末比30,981千円減)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失27,753千円の計上により利益剰余金が減少したこと等によるものです。」
新株予約権行使による増加を含んだ前連結会計年度末から、純資産は203,027千円へ30,981千円減少した。 - FY2019純資産増加継続有価証券報告書
「純資産の残高は234,009千円(前期末比219.2%増)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失156,998千円の計上により利益剰余金が減少しましたが、第1回新株予約権が行使されたことに伴い、資本金が130,267千円、資本剰余金が130,267千円増加したこと等によるものです。」
当期純損失を計上した一方、新株予約権行使に伴う資本金・資本剰余金の増加により、純資産は234,009千円へ増加した。 - FY2019-Q3純資産が増加有価証券報告書
「純資産の残高は255,338千円(前連結会計年度末比182,029千円増)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失130,369千円の計上により利益剰余金が減少しましたが、第1回新株予約権が行使されたことにより、資本金が130,267千円、資本剰余金が131,340千円増加したこと等によるものです。」
新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加により、純資産は前連結会計年度末から増加し、従来の減少傾向から変化している。 - FY2019-Q2純資産減少継続有価証券報告書
「純資産の残高は69,835千円(前連結会計年度末比3,474千円減)となりました。」
純資産は前連結会計年度末の73,309千円から69,835千円へ減少し、自己資本比率も15.8%から11.9%へ低下した。 - FY2019-Q1純資産がさらに減少有価証券報告書
「純資産の残高は58,823千円(前連結会計年度末比14,486千円減)となりました。」
純資産は前連結会計年度末の73,309千円から58,823千円へさらに減少した。自己資本比率も15.8%から8.1%へ低下している。 - FY2018初出有価証券報告書
「純資産の残高は73,309千円(前期末比81.0%減)となりました。」
親会社株主に帰属する当期純損失320,302千円の計上等により、純資産が前期末比81.0%減少した。主要な経営指標では自己資本比率も15.8%となっている。