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イメージ情報開発(3803)・事実再掲

大手取引先の大型サーバ入替受注完了による商品販売減収

FY2018-Q3に初出。15回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

15記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2023-Q32018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 120222023: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度のメディカル&アンチエイジング事業の運営会社である株式会社マーベラントの全株式譲渡により、当セグメントにおきましては、当第3四半期連結累計期間の売上高はありませんでした。」

    マーベラントの全株式譲渡後、その他セグメントに売上高がない状態を引き続き記載している。
  2. FY2023-Q1事業譲渡後の売上消失有価証券報告書

    「前連結会計年度にメディカル&アンチエイジング事業の運営会社である株式会社マーベラントの全株式譲渡により、当セグメントにおきましては、当第1四半期連結累計会計期間の売上高はありませんでした。」

    マーベラントの全株式譲渡後、その他セグメントでは当四半期の売上高がなくなったことを記載している。
  3. FY2022-Q2医療モール増収・増益後に事業譲渡有価証券報告書

    「子会社におけるメディカル&アンチエイジング事業(医療モールの管理受託)につきましては、テナントの稼働が安定して推移し、売上高は42,682千円(前年同期比5.6%増)となりました。また、セグメント利益は4,308千円(前年同期比18.9%増)となりました。 なお、当事業を担う連結子会社の株式会社マーベラントについては、その全株式を2021年9月28日付でホーイズム株式会社へ譲渡いたしました。」

    医療モール事業はテナント稼働の安定により増収・増益となった一方、事業を担うマーベラントの全株式を2021年9月28日付で譲渡した。
  4. FY2022-Q1医療モール稼働安定・黒字化有価証券報告書

    「子会社におけるメディカル&アンチエイジング事業(医療モールの管理受託)につきましては、テナントの稼働が安定しており、売上高は20,441千円(前年同期比2.7%増)となりました。また、セグメント利益は1,643千円(前年同期は126千円の損失)となりました。」

    医療モールではテナント稼働が安定し、売上高が増加するとともに、前年同期のセグメント損失から利益へ転じた。
  5. FY2021-Q3化粧品販売からの撤退による減収継続有価証券報告書

    「子会社におけるメディカル&アンチエイジング事業(医療モールの運営管理)につきましては、テナントの稼働が増加しましたが、化粧品販売から撤退した結果、売上高は60,737千円(前年同期比13.3%減)となりました。また、設備の先行投資の影響によりセグメント利益は5,775千円(前年同期比7.8%%減)となりました。」

    医療モールのテナント稼働が増加した一方、化粧品販売からの撤退と設備先行投資により売上高・セグメント利益は前年同期を下回った。
  6. FY2021-Q2化粧品販売からの撤退による減収継続有価証券報告書

    「子会社におけるメディカル&アンチエイジング事業(医療モールの管理受託)につきましては、漸くテナントの稼働が増加しましたが、化粧品販売から撤退した結果、売上高は40,383千円(前年同期比15.4%減)となりました。また、設備の先行投資の影響によりセグメント利益は3,621千円(前年同期比43.5%減)となりました。」

    化粧品販売からの撤退がその他セグメントの減収要因として明示され、医療モールのテナント稼働増加がある一方で売上高・利益は前年同期を下回った。
  7. FY2020セキュリティパッケージソフト販売による増収・増益継続有価証券報告書

    「商品販売につきましては、セキュリティパッケージソフトの販売に注力した結果、売上高は57,648千円(前期比16.3%増)となり、セグメント利益は6,506千円(前期はセグメント利益393千円)となりました。」

    セキュリティパッケージソフト販売への注力により、商品販売は増収となり、セグメント利益も393千円から6,506千円へ増加した。
  8. FY2020-Q3セキュリティパッケージソフト販売による増収・増益継続有価証券報告書

    「商品販売につきましては、セキュリティパッケージソフトの販売に注力した結果、売上高は52,933千円(前年同期比40.1%増)、セグメント利益は5,356千円(前年同期はセグメント利益226千円)となりました。」

    セキュリティパッケージソフト販売への注力により、売上高が前年同期比40.1%増となり、セグメント利益も226千円から5,356千円へ増加した。
  9. FY2020-Q2セキュリティパッケージソフト販売による増収・増益有価証券報告書

    「商品販売につきましては、セキュリティパッケージソフトの販売に注力した結果、売上高は52,447千円(前年同期比105.5%増)となり、セグメント利益は4,030千円(前年同期のセグメント利益は151千円)となりました。」

    従来の化粧品販売に代わり、セキュリティパッケージソフト販売への注力により、商品販売の売上高は前年同期比105.5%増、セグメント利益は151千円から4,030千円へ増加した。
  10. FY2020-Q1化粧品代理店契約終了による減収・赤字化有価証券報告書

    「商品販売につきましては、株式会社ヴァージンメディカルが行っておりました化粧品代理店契約が2019年5月で終了したこと等から、売上高は9,713千円(前年同期比26.2%減)、セグメント損失は122千円(前年同期はセグメント利益1,284千円)となりました。」

    化粧品代理店契約が2019年5月に終了し、商品販売は減収となり、前年同期のセグメント利益から損失へ転じた。
  11. FY2019化粧品販売による増収・黒字化有価証券報告書

    「商品販売につきましては、連結子会社である株式会社ヴァージンメディカルによる化粧品販売により、売上高は49,582千円(前期比51.6%増)となり、セグメント利益は393千円(前期はセグメント損失1,772千円)となりました。」

    ヴァージンメディカルの化粧品販売により、商品販売の売上高が前期比51.6%増となり、セグメント損失から利益へ転じた。
  12. FY2019-Q2化粧品販売による増収継続有価証券報告書

    「商品販売につきましては、連結子会社である株式ヴァージンメディカルの化粧品販売売上計上により売上高は25,522千円(前年同期比349.0%増)となりましたが、セグメント利益は151千円(前年同期比7.3%増)となりました。」

    大型サーバ入替受注終了による減収という従来の説明から、ヴァージンメディカルの化粧品販売による増収・増益が続いている。
  13. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「商品販売につきましては、株式会社ヴァージンメディカルが化粧品販売を2017年10月から開始したこと等から、売上高は13,157千円(前年同期は売上高1,109千円)、セグメント利益は1,284千円(前年同期はセグメント利益89千円)となりました。」

    商品販売は、大手取引先の大型サーバ入替受注終了による減収という従来の説明から、ヴァージンメディカルの化粧品販売開始による増収・増益という説明へ変化している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「商品販売につきましては、連結子会社である株式会社ヴァージンメディカルが化粧品販売事業を再開しましたが、前連結会計年度に計上した大手取引先の大型サーバの入替受注が終了したことなどにより、売上高は32,711千円(前期比74.0%減)となり、セグメント損失は1,772千円(前期はセグメント損失19,333千円)となりました。」

    大手取引先の大型サーバ入替受注が前期で終了したことを、商品販売の通期減収要因として引き続き記載している。
  15. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「商品販売につきましては、前連結会計年度の大手取引先の大型サーバ入替受注が前期で完了したこと等により、売上高は18,415千円(前年同期比83.4%減)、セグメント損失は1,422千円(前年同期はセグメント損失16,321千円)となりました。」

    大型サーバ入替受注が前期で完了したことを、商品販売の売上高減少の要因として初めて明示している。
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