イメージ情報開発(3803)・リスク再掲
特定取引先・特定仕入先への依存リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定取引先・調達先への依存25社が書いているテーマ・逆風25社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。14社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループのシステム開発分野における売上高の上位取引先の占有率が高く、当該取引先の事業方針の変更がなされた場合、業績に影響を与える可能性があります。」
上位取引先への売上集中と、特定仕入先のセキュリティ関連ソフトウエアへの依存リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループのシステム開発分野における売上高の上位取引先の占有率が高く、当該取引先の事業方針の変更がなされた場合、業績に影響を与える可能性があります。」
上位取引先への売上集中と特定仕入先のセキュリティ関連ソフトウエアへの依存による業績リスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループのシステム開発分野における売上高の上位取引先の占有率が高く、当該取引先の事業方針の変更がなされた場合、業績に影響を与える可能性があります。」
上位取引先への売上集中と、特定仕入先のセキュリティ関連ソフトウエアへの依存による業績リスクを引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループのシステム開発分野における売上高の上位取引先の占有率が高く、当該取引先の事業方針の変更がなされた場合、業績に影響を与える可能性があります。」
上位取引先への売上集中と、特定仕入先のセキュリティ関連ソフトウエアへの依存による業績リスクを引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループのシステム開発分野における売上高の上位取引先の占有率が高く、当該取引先の事業方針の変更がなされた場合、業績に影響を与える可能性があります。」
上位取引先への売上集中と、ハミングヘッズ社のセキュリティプラットフォームへの商品依存を業績リスクとして初めて明示している。