イメージ情報開発(3803)・事実再掲
株式会社アンダースの連結除外による売上高への影響
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
原因不明の子会社連結範囲からの除外4社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「前連結会計年度に株式会社アンダースを連結除外した影響等があり、売上高は804,286千円(前期比35.8%減)となりました。」
株式会社アンダースの連結除外が通期売上高の減少要因であることを引き続き記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度に株式会社アンダースを連結除外した影響等があり、売上高は630,797千円(前年同期比35.5%減)となりました。」
株式会社アンダースの連結除外が売上高減少の要因であることを引き続き記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「前連結会計年度に株式会社アンダースを連結除外した影響等があり、売上高は470,078千円(前年同期比27.5%減)となりました。」
株式会社アンダースの連結除外が売上高減少の要因の一つとして初めてスレッド化できる形で記載されている。