イメージ情報開発(3803)・事実再掲
報告セグメントの統合・再編
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ITソリューション・BPO・その他への報告セグメント再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメント ITソリューション BPO・サービス その他」
ITソリューション、BPO・サービス、その他の3報告セグメントによる開示を引き続き行っている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)に記載のとおりであります。」
第1四半期からの報告セグメント変更を引き続き前提として開示しており、ITソリューション、BPO・サービス、その他の区分で業績を記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「従来、報告セグメントとして開示しておりました「コンサルティング/設計/構築」、「運用/保守」及び「商品販売」については、商品の多様化に伴いセグメント相互が有機的に影響しあっていること、また経営管理体制の見直しにより経営資源の配分方法・業績評価方法について当該セグメント相互の類似性・関連性が高まったことを総合的に勘案し、当該3報告セグメントを統合し「ITソリューション」セグメントに変更しております。また、「その他」セグメントを新設し、従来は、「BPO/サービス」に含めて記載しておりましたメディカル&アンチエイジングモールの運営(医療モールの管理受託)及び今後の新規事業を区分することといたしました。」
経営管理体制の見直しと事業間の関連性を踏まえ、コンサルティング・設計・構築、運用・保守、商品販売をITソリューションへ統合し、医療モール運営と今後の新規事業をその他として区分する報告セグメント変更を初めて記載している。