イメージ情報開発(3803)・事実再掲
内部留保不足による無配
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
利益水準・資金需要に応じた無配リスク9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「期末配当につきましては、当事業年度の業績において、営業損失及び経常損失を計上したこと、並びに収益構造の改善や財務体質の強化に備えるための内部留保の確保を勘案し、株主の皆様には誠に申し訳ありませんが、無配とさせていただきます。」
営業損失・経常損失の計上と内部留保確保を理由に、当事業年度も無配とした事実を記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「期末配当につきましては、当事業年度の業績において、営業損失及び経常損失を計上したこと、並びに収益構造の改善や財務体質の強化に備えるための内部留保の確保を勘案し、株主の皆様には誠に申し訳ありませんが、無配とさせていただきます。」
営業損失・経常損失の計上と、収益構造改善・財務体質強化のための内部留保確保を理由に、当事業年度も無配とした事実を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、十分な内部留保に至っていない状況等から、当社グループの現状を鑑みまして無配といたしました。」
安定配当方針を掲げる一方、十分な内部留保に至っていないことを理由に無配とした事実を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、十分な内部留保に至っていない状況等から、当社グループの現状を鑑みまして無配といたしました。」
安定配当方針を掲げる一方、十分な内部留保に至っていないことを理由に当事業年度も無配とした事実を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、十分な内部留保に至っていない状況等から、当社グループの現状を鑑みまして無配といたしました。」
安定配当方針を掲げる一方、十分な内部留保に至っていないことを理由に当事業年度も無配とした事実を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、十分な内部留保に至っていない状況等から、当社グループの現状を鑑みまして無配といたしました。」
安定配当方針を掲げる一方、当事業年度は十分な内部留保に至っていないことを理由に無配とした事実を記載している。