イメージ情報開発(3803)・施策前進
管理部門・内部監査・経理体制の強化
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不適切会計を受けた経営・内部統制・コンプライアンス体制の再構築17社が書いているテーマ・逆風6社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては管理部門組織の見直し、金融機関からの運用資金の調達などを実施いたしました。」
管理部門・内部管理体制の強化について、管理部門組織の見直しと運用資金の調達を実施したと記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「「改善報告書」に記載のとおり、内部監査部門の充実を図るとともに、職務権限、分掌規程を見直しリスクコントロールできる体制構築に努めております。また、経理部門については、人材の採用、既存社員のスキルアップ及び業務効率化により牽制機能が充実し向上を図ります。」
不適切な会計処理後の対応として、内部監査部門の充実、職務権限・分掌規程の見直し、経理人材の採用・スキルアップ・業務効率化を具体的な体制強化策として独立して記載している。