イメージ情報開発(3803)・リスク再掲
業務運用上の障害・オペレーションミスによる安定運用リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク412社が書いているテーマ・逆風425社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに116社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの425件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「処理システムの障害、オペレーションミス等により顧客が要求する水準での正確かつ安定した管理・運用が実現できなかったときには、業績に影響を与える可能性があります。」
業務運用上の障害・オペレーションミスによる安定運用リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「処理システムの障害、オペレーションミス等により顧客が要求する水準での正確かつ安定した管理・運用が実現できなかったときには、業績に影響を与える可能性があります。」
業務運用上の障害・オペレーションミスによる安定運用リスクを引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「処理システムの障害、オペレーションミス等により顧客が要求する水準での正確かつ安定した管理・運用が実現できなかったときには、業績に影響を与える可能性があります。」
BPO、システム運用代行、インターネットサービスにおける障害・操作ミスによる安定運用リスクを引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの主要事業として、顧客企業のBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)、システム運用の代行、インターネットサービスの提供といった業務があり、お預かりしたシステム及びデータに対する保管、加工等の処理において正確かつ安定した管理・運用が重要と考えております。」
BPO、システム運用代行、インターネットサービスにおける障害・オペレーションミスによる安定運用リスクを引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「処理システムの障害、オペレーションミス等により顧客が要求する水準での正確かつ安定した管理・運用が実現できなかったときには、業績に影響を与える可能性があります。」
BPO、システム運用代行、インターネットサービスにおける障害や操作ミスを、安定運用を損なうリスクとして明示している。