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イメージ情報開発(3803)・事実特別調査費用の計上

第三者委員会調査と過年度財務諸表の訂正

FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2024-Q32019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 1
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不適切会計に伴う特別調査・過年度訂正費用20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3特別調査費用の計上有価証券報告書

    「特別調査費用 - 5,100」

    当第3四半期連結累計期間に特別調査費用5,100千円を特別損失として計上している。今回の filing では、過去の調査・訂正との関係について追加説明はない。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「過年度の決算において不適切な会計処理の指摘を外部から受け、課徴金6,000千円を特別損失に計上したこと等から」

    過年度の不適切な会計処理に関する外部指摘と、その後の訂正・課徴金計上に関する事実を通期報告でも記載している。
  3. FY2020-Q1追加監査等の実施有価証券報告書

    「過年度に不適切な会計処理があったことから、2019年3月期に係る追加監査等が行われ」

    過年度の不適切な会計処理に関連し、2019年3月期について追加監査等が実施された事実を記載している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、過年度の決算において不適切な会計処理の指摘を外部から受け、第三者委員会を設置し、2019年3月8日に訂正有価証券報告書等を提出、開示いたしました。」

    第三者委員会の調査を受け、2019年3月8日に過年度の訂正有価証券報告書等を提出した事実を通期報告でも記載している。
  5. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、過去の連結財務諸表及び財務諸表に会計上の懸念があることについて外部から指摘を受け、2018年12月14日に第三者委員会を設置し、2019年2月12日に同委員会より調査報告書を受領いたしました、この結果、当社は過年度の有価証券報告書等の訂正を行いました。本訂正に係る特別調査費用38,000千円を特別損失に計上したこと等により」

    過年度財務諸表に関する外部指摘を受けて第三者委員会を設置し、調査報告書受領後に過年度の有価証券報告書等を訂正した事実と、特別調査費用38,000千円の計上を記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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