ユニリタ(3800)・事実達成
保有施設の土地等の売却決定に伴う減損
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遊休・売却予定資産の処分と減損72社が書いているテーマ・逆風71社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中14社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「株式会社ユニリタは、遊休資産について売買契約の締結に伴い帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の売却は第3四半期連結会計期間に完了しております。」
売却決定済みの札幌の土地・建物について、減損損失20,075千円の計上に続き、第3四半期に売却が完了した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「売却することが決定している当社が保有する施設の土地等について、不動産売買契約の締結に伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において20,075千円であります。」
売却決定済みの保有施設の土地等について、不動産売買契約の締結に伴う減損損失20,075千円を計上している。