ユニリタ(3800)・方針取締役会9名・社外取締役3名体制へ
社外役員と監査役機能による監督・監視の強化
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの512件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役会9名・社外取締役3名体制へ有価証券報告書
「取締役の構成は、社外取締役(非常勤)3名を含む9名で構成されており、月1回の定例取締役会を開催することとしております。」
社外取締役2名・取締役会6名体制から、社外取締役3名を含む9名体制へ変更され、監督機能の構成が拡大している。 - FY2024取締役会6名体制へ有価証券報告書
「取締役の構成は、社外取締役(非常勤)2名を含む6名で構成されており、月1回の定例取締役会を開催することとしております。」
社外取締役2名による監督機能を維持しつつ、取締役会の構成が前回開示の7名から6名となった。 - FY2022取締役会7名体制へ有価証券報告書
「取締役の構成は、社外取締役(非常勤)2名を含む7名で構成されており、月1回の定例取締役会を開催することとしております。」
社外取締役2名と社外監査役3名による監督・監視機能を維持しつつ、取締役会の構成は8名から7名となっている。 - FY2020取締役会8名体制へ有価証券報告書
「取締役の構成は、社外取締役(非常勤)2名を含む8名で構成されており、月1回の定例取締役会を開催することとしております。」
社外取締役2名と社外監査役3名による監督・監視機能を維持しつつ、取締役会は従来の10名体制から8名体制となっている。 - FY2017取締役会10名体制へ有価証券報告書
「取締役の構成は、社外取締役(非常勤)2名を含む10名で構成されており、月1回の定例取締役会を開催することとしております。」
社外取締役2名による監督機能を維持しつつ、取締役会の構成を10名体制としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに、取締役9名のうち2名を社外取締役とし、監査役会3名のうち3名全員を社外監査役とすることにより、より独立した立場からの経営に対する監督および監視機能の強化を図ってまいります。」
社外取締役2名、社外監査役3名を置き、取締役会・監査役会の監督・監視機能を重視している。