キーウェアソリューションズ(3799)・施策再掲
請負化の推進
FY2018に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
派遣型から一括請負型への転換9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「引き続きプロダクトやクラウドサービスなどの活用拡大や、2021年に資本業務提携を締結した3社との連携の強化、請負案件の拡大、不採算案件の抑制等に取り組みを進めております。」
請負案件の拡大を、プロダクト・クラウドサービスの活用、提携先との連携、不採算案件抑制とともに継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「基盤事業の質的転換」に向けては、プロダクトやクラウドサービスなどの各種開発ツール等を活用した開発手法の活用拡大に加え、2021年に資本業務提携を締結した3社との連携の強化、請負案件の拡大、不採算案件の抑制等の取り組みを進めました。」
請負案件の拡大を、開発ツール活用、提携先との連携、不採算案件抑制とともに継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「昨年度に資本業務提携を締結した3社(株式会社JR東日本情報システム、兼松エレクトロニクス株式会社、キヤノンマーケティングジャパン株式会社)との連携の強化、請負案件の拡大、不採算案件の抑制等の取り組みを推進しております。」
請負案件の拡大を、不採算案件の抑制や提携先との連携強化とともに基盤事業の施策として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「請負化を推進したほか、プロジェクト管理の徹底により不採算案件の発生抑制に取り組みました。」
利益体質強化に向けた請負化の推進を引き続き実施している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、利益体質の強化に向けて、請負化の推進のほか、採算性を重視した受注活動に取り組みました。」
利益体質強化に向けた請負化の推進を引き続き掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、利益体質の強化に向けて、請負化の推進のほか、採算性を重視した受注活動に取り組みました。」
利益体質強化に向けた請負化の推進と採算性重視の受注活動を引き続き実施している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、利益体質の強化に向けて、請負化の推進のほか、管理部門にRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入を進めるなど業務効率化に取り組みました。」
利益体質強化に向けた請負化の推進を引き続き掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、利益体質の強化に向けて、請負化の推進のほか、開発生産性の向上や業務効率化に取り組んでまいります。」
利益体質の強化に向けた具体策として、請負型への転換を新たに明示している。