JR東日本情報システムとの資本業務提携
FY2022-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2021年に資本業務提携を締結した3社(株式会社JR東日本情報システム、兼松エレクトロニクス株式会社、キヤノンマーケティングジャパン株式会社)との連携の強化」
JR東日本情報システムを含む3社との資本業務提携後の連携強化を、基盤事業の施策として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、昨年7月にキーウェア東北株式会社(連結子会社)を設立しました。同社は本年1月よりいわぎんリース・データ株式会社のシステム部門の事業を承継し、東北地域を基盤とする企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)実現に向けて当社グループで連携し提案活動を推進しております。」
キーウェア東北を通じた東北地域でのDX提案活動を、JEISを含む提携・地域基盤拡大の流れの中で継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「基盤事業の質的転換」に向けては、プロダクトやクラウドサービスなどの各種開発ツール等を活用した開発手法の活用拡大に加え、2021年に資本業務提携を締結した3社(株式会社JR東日本情報システム、兼松エレクトロニクス株式会社、キヤノンマーケティングジャパン株式会社)との連携の強化、請負案件の拡大、不採算案件の抑制等の取り組みを推進しております。」
JR東日本情報システムを含む3社との資本業務提携後の連携強化を、基盤事業の質的転換に向けた施策として継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「基盤事業の質的転換」に向けては、プロダクトやクラウドサービスなどの各種開発ツール等を活用した開発手法の活用拡大に加え、昨年度に資本業務提携を締結した3社(株式会社JR東日本情報システム、兼松エレクトロニクス株式会社、キヤノンマーケティングジャパン株式会社)との連携の強化、請負案件の拡大、不採算案件の抑制等の取り組みを推進しております。」
JEISを含む3社との資本業務提携後の連携強化を、基盤事業の質的転換に向けた施策として継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「昨年度に資本業務提携を締結した3社(株式会社JR東日本情報システム、兼松エレクトロニクス株式会社、キヤノンマーケティングジャパン株式会社)との連携の強化」
JEIS、兼松エレクトロニクス、キヤノンマーケティングジャパンとの提携後の連携強化を、Vision2026の基盤事業施策として継続している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社とJEISは、JEISが保有する顧客の課題解決に向けたシステム構築力と、当社が保有する各種ソリューションにおけるシステム開発力を相互に補完することにより、 システム開発・運用に関する安定的な体制を構築し、今後需要増加が見込まれるDXの実現に向けた取り組みを進めていくことを合意しました。 JEISは、東京証券取引所における市場内立会外取引(ToSTNeT-1)において、当社の株主である日本電気株式会社が保有する当社普通株式を、相対取引により2021年12月1日付で420,000株取得しております。」
2021年11月30日にJEISとの資本業務提携契約を締結した。中長期の開発・運用体制構築、人材・スキル交流、AI・IoT等の技術交流、顧客基盤・販路を活用した商材外販力の強化を進める。JEISは既保有株式と合わせて660,000株、発行済株式総数の7.24%、議決権割合7.94%を保有することとなった。