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キーウェアソリューションズ(3799)・施策再掲

JR東日本情報システムとの資本業務提携

FY2022-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

6記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2024-Q12022: 320222023: 32023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年に資本業務提携を締結した3社(株式会社JR東日本情報システム、兼松エレクトロニクス株式会社、キヤノンマーケティングジャパン株式会社)との連携の強化」

    JR東日本情報システムを含む3社との資本業務提携後の連携強化を、基盤事業の施策として継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、昨年7月にキーウェア東北株式会社(連結子会社)を設立しました。同社は本年1月よりいわぎんリース・データ株式会社のシステム部門の事業を承継し、東北地域を基盤とする企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)実現に向けて当社グループで連携し提案活動を推進しております。」

    キーウェア東北を通じた東北地域でのDX提案活動を、JEISを含む提携・地域基盤拡大の流れの中で継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「基盤事業の質的転換」に向けては、プロダクトやクラウドサービスなどの各種開発ツール等を活用した開発手法の活用拡大に加え、2021年に資本業務提携を締結した3社(株式会社JR東日本情報システム、兼松エレクトロニクス株式会社、キヤノンマーケティングジャパン株式会社)との連携の強化、請負案件の拡大、不採算案件の抑制等の取り組みを推進しております。」

    JR東日本情報システムを含む3社との資本業務提携後の連携強化を、基盤事業の質的転換に向けた施策として継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「基盤事業の質的転換」に向けては、プロダクトやクラウドサービスなどの各種開発ツール等を活用した開発手法の活用拡大に加え、昨年度に資本業務提携を締結した3社(株式会社JR東日本情報システム、兼松エレクトロニクス株式会社、キヤノンマーケティングジャパン株式会社)との連携の強化、請負案件の拡大、不採算案件の抑制等の取り組みを推進しております。」

    JEISを含む3社との資本業務提携後の連携強化を、基盤事業の質的転換に向けた施策として継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「昨年度に資本業務提携を締結した3社(株式会社JR東日本情報システム、兼松エレクトロニクス株式会社、キヤノンマーケティングジャパン株式会社)との連携の強化」

    JEIS、兼松エレクトロニクス、キヤノンマーケティングジャパンとの提携後の連携強化を、Vision2026の基盤事業施策として継続している。
  6. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当社とJEISは、JEISが保有する顧客の課題解決に向けたシステム構築力と、当社が保有する各種ソリューションにおけるシステム開発力を相互に補完することにより、 システム開発・運用に関する安定的な体制を構築し、今後需要増加が見込まれるDXの実現に向けた取り組みを進めていくことを合意しました。 JEISは、東京証券取引所における市場内立会外取引(ToSTNeT-1)において、当社の株主である日本電気株式会社が保有する当社普通株式を、相対取引により2021年12月1日付で420,000株取得しております。」

    2021年11月30日にJEISとの資本業務提携契約を締結した。中長期の開発・運用体制構築、人材・スキル交流、AI・IoT等の技術交流、顧客基盤・販路を活用した商材外販力の強化を進める。JEISは既保有株式と合わせて660,000株、発行済株式総数の7.24%、議決権割合7.94%を保有することとなった。
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