キーウェアソリューションズ(3799)・リスク対処
第三者知的財産権の侵害
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク465社が書いているテーマ・逆風468社・追い風1社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの469件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020対処有価証券報告書
「当該リスクに備えるため、社内の全コンピュータ機器を対象にソフトウェアのインストール状況を監視するシステムを導入するとともに、社内におけるライセンスの利用状況を定期的に調査し、知的財産権の侵害やソフトウェアライセンスの不適切な利用の防止に努めております。」
第三者知的財産権侵害リスクに対し、全社的なソフトウェア監視とライセンス利用調査を導入している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「現時点において侵害はないものと認識しておりますが、将来において第三者の知的財産権への侵害が生じてしまう可能性は否定できません。」
第三者知的財産権侵害の可能性を引き続きリスクとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「現時点において侵害はないものと認識しておりますが、将来において第三者の知的財産権への侵害が生じてしまう可能性は否定できません。」
第三者知的財産権侵害の可能性を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「現時点において侵害はないものと認識しておりますが、将来において第三者の知的財産権への侵害が生じてしまう可能性は否定できません。」
第三者の知的財産権侵害による損害賠償、信用低下、ブランド力劣化の可能性を記載している。