キーウェアソリューションズ(3799)・施策再掲
TDSEとの資本業務提携によるAI事業拡大
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TDSEとの資本業務提携によるAI製品・人材連携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「本資本提携解消後も、両社は引き続きAI統合ソリューションの展開において連携を進めてまいります。」
TDSEとの資本提携は解消済みである一方、AI統合ソリューションの展開に関する業務提携は継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「本資本提携解消後も、両社は引き続きAI統合ソリューションの展開において連携を進めてまいります。」
TDSEとの資本提携は解消したが、AI統合ソリューションの展開に関する業務提携は継続すると再確認している。 - FY2020後退有価証券報告書
「当社が事業構造の転換を目指すことについては、より慎重に進めていく必要があることから、現状においては、必ずしも資本提携は必要なく、資本関係がない場合にも、業務面では従来どおりの良好な関係の維持が可能であり、一定の成果が期待できるものとの認識に至ったため、本資本提携の解消と業務提携の継続を決定いたしました。」
TDSEとの資本提携は解消し、AI統合ソリューションに関する業務提携は継続する形へ範囲を縮小・再整理した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「TDSEの強みであるAI技術と当社の強みであるシステム開発力を活かし、TDSEの所有するAI製品「scorobo」「Netbase」「Cognigy」の拡販、及び新たなサブスクリプションサービス開発による売上拡大を目指します。」
2019年7月31日にTDSEとの資本業務提携契約を締結し、AI製品の拡販、新たなサブスクリプションサービスの共同開発、AI人材育成・ソリューション強化を進める計画を示した。TDSEは当社株式1,385,000株、発行済株式総数の15.20%を取得する予定・実施となった。